古物・風営・警備業・銃砲・金属くず・探偵・質屋

★クロスボウが所持禁止になります!!

銃砲刀剣類所持等取締法が改正され、クロスボウの所持が原則禁止となります。

改正法施行後、6ヶ月経過するまでに廃棄等せず、不法に所持した場合、罪に問われます。(3年以下の懲役又は50万円以下の罰金)

 ※改正法は、令和4年3月15日に施行されます。

 

 クロスボウを所持されている方は、改正法が施行される前に、

 最寄りの警察署において廃棄等の手続きをお願いします。

 

クロスボウ及び改正法に関する詳細は、下記リンク(警察庁ホームページ)から確認できます。

https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/hoan/crossbow/index.html(外部サイト)

★各種申請書の押印廃止について(令和2年12月28日から)

令和2年12月28日に、「押印廃止に関する内閣府令及び国家公安委員会規則」が改正されたため、

押印欄等が無くなった新しい申請書等を掲載しています。

申請書等様式については、各種業種のページをご覧ください。

 

★重要【古物営業】主たる営業所等の届出の受付は終了しました

令和2年3月31日までに許可を取得していた方で、同日までに「主たる営業所等届出書」を提出していなければ、許可が失効しています。

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★許可失効者(=届出をしていなかった方)へのお知らせ↓

古物許可失効者へのお知らせ

★窓口業務の受付時間の変更について

 令和2年4月1日から、生活安全(刑事)課(係)の許認可業務の受付時間を変更いたします。

 

開始年月日:令和2年4月1日(水)から

受付時間:月曜日から金曜日(祝日及び年末年始の休日を除く。)

 【午前】8時30分~12時00分

 【午後】13時00分~16時00分

対象業務:生活安全(刑事)課(係)の下記許可等事務

 ・各種申請の受理

 ・許可証等の交付

 ・許認可に関する相談

 など全ての業務

 

 皆様の御理解と御協力をお願いいたします。

 なお、他に時間がとれない等の場合はお申し出ください。

 お知らせの掲示については、こちらをご覧ください→【お知らせ】

★添付書類の変更について

 令和元年12月14日から「登記されていないことの証明書」の提出が不要となりました。

 また、令和元年12月14日以降に誓約書を提出される方は、内容が一部変わっていますので、新しいものを使用してください。

 ※詳細は、各種法令の申請・届出の欄を確認してください。

警察に関する手数料条例の一部改正

消費税及び地方消費税の税率の引上げに伴い、一部手数料について改正を行います。

くわしくはこちらをご覧ください。

・警察に関する手数料条例の一部改正のお知らせ(施行期日:令和元年10月1日)

猟銃・空気銃関係

警備業関係

警備業法施行規則の一部改正について(令和元年8月30日公布)

警備業法の規定に基づく検定・講習

警備業法に関する申請・届出

主要国道における検定合格警備員配置基準

古物商関係

★古物営業に関する手続きの一部変更について

令和2年4月1日に古物営業法等が全面改正されました。

手続きが一部変更されていますので、以下のチラシをご確認いただき、引き続き適正な古物営業の推進をよろしくお願いいたします。

古物営業法等の改正に伴う手続きの変更について

 

PDF版チラシはこちらをクリック

 

古物営業法の一部改正について(平成30年4月25日公布)

古物営業等に関する申請・届出

金属くず商関係

金属くず条例・同施行規則の改正について(令和元年10月11日公布)

金属くず商に関する届出

風俗営業関係

風俗営業等に関する申請・届出

風俗営業、性風俗特殊営業、深夜酒類提供飲食店を営む場合は、公安委員会の許可等が必要です。

特定遊興飲食店営業の許可申請

風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律が改正され、公安委員会の許可を受けて、特定遊興飲食店営業を営むことができるようになりました。

平成28年3月23日から、特定遊興飲食店営業を営むための許可申請を、各警察署において受付を開始します。

探偵業関係

探偵業に関する申請・届出

 

質屋営業関係

質屋営業に関する申請・届出

 

 

風俗営業・古物営業・質屋営業・警備業・探偵業・銃砲の概況について

 全国の概況について、警察庁生活安全局のホームページを参照してください。
〇古物営業・質屋営業・警備業・探偵業の概況(生活安全企画課)
〇銃砲・風俗営業等の概況(保安課)

 警察庁生活安全局のホームページ(外部サイト)

 

郵送による届出等の受理について

 令和2年3月1日より、営業の許可・認可に係る、以下の6手続について、郵送による届出等の受理を開始することとしました。

 

○古物営業関係

・古物商及び古物市場主の許可申請書記載事項の変更届出

(許可証の書換えを伴うものを除く。)

・経由警察署長の変更の届出

○警備業関係

・合格証明書の書換えの申請

○探偵業関係

・探偵業の届出事項の変更の届出

○風俗営業関係

・風俗営業の構造設備の軽微な変更の届出

・遊技機の軽微な変更の届出

 

 郵送による届出を行う場合は、必ず事前に所轄警察署の生活安全(刑事)課(係)にお電話いただき、手続きの流れを確認してください。

 確認後、各種ページに掲載している届出(申請)様式、下記に掲載している手数料納付書(手数料が必要な場合のみ)、申請等受付票、その他届出(申請)に必要な書類(住民票等)及び返信用封筒をご用意いただき、「発送時のチェック表」を確認しながら郵送してください。

 

手数料納付書

申請等受付票記載例はこちら)

 

【発送時のチェック表】

 

 詳しくは、各警察署の生活安全(刑事)課(係)にお問い合わせください。

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