Web竹島問題研究所の主な動き(令和7年度)
藤井賢二竹島問題研究顧問の山陰中央新報「談論風発」を掲載しました
■竹島問題新資料発掘の意味(山陰中央新報「談論風発」2026.3.8掲載)(2026年3月16日)
■日中対立を考える(山陰中央新報「談論風発」2025.12.21掲載)(2026年1月8日)
■東北アジア歴史財団と竹島問題(山陰中央新報「談論風発」2025.10.26掲載)(2025年11月6日)
■領土・主権展示館のリニューアル(山陰中央新報「談論風発」2025.8.17掲載)(2025年8月29日)(正誤表及び追記)
■黄海巡る中韓の対立(山陰中央新報「談論風発」2025.5.18掲載)(2025年5月29日)
下條正男教授の実事求是第74回~79回を掲載しました
■第79回竹島は歴史的にも国際法上も日本の領土(2025年12月4日掲載)
■第78回竹島(歴史)問題に対する日韓の異なる視点(2025年10月3日掲載)
■第77回「日本海の単独表記を伝えたウィキサイト(ナムウィキ)「東海/名称問題」」(2025年9月4日掲載)
■第76回「三陟地域地理志と邑誌に見られる鬱陵島・独島記述の変化」批判(2025年7月10日掲載)
■第75回虚偽と欺瞞に満ちた東北アジア歴史財団刊『独島当時と今』について(2025年6月19日掲載)
■第74回独島は『分邦詳密大日本地図』所収の「大日本全国」に描かれていなかった(2025年5月29日掲載)
下條正男教授の山陰中央新報「一刀領談」を掲載しました
■「竹島の日」に言えなかったこと(山陰中央新報「一刀領談」2026.3.5掲載)(2026年3月16日)
■迷走する「竹島の日」(山陰中央新報「一刀領談」2026.2.21掲載)(2026年3月16日)
■村川家文書の「松島之図」(山陰中央新報「一刀領談」2026.2.4掲載)(2026年3月16日)
■台湾有事と琉球独立論(山陰中央新報「一刀領談」2026.1.10掲載)(2026年1月30日)
■「独島の日」の表彰(山陰中央新報「一刀領談」2025.10.25掲載)(2025年11月6日)
■領土問題の戦略(山陰中央新報「一刀領談」2025.9.13掲載)(2025年9月26日)
■日韓の「因幡の白兎」(山陰中央新報「一刀領談」2025.8.5掲載)(2025年8月29日)
■石破首相と戦後80年談話(山陰中央新報「一刀領談」2025.4.14掲載)(2025年4月24日)
第21回「竹島の日」記念行事、竹島・北方領土返還要求運動県民大会
「竹島の日」記念特別展示の開催
令和7年度「竹島問題を考える講座」の開催
夏休み子ども向け企画展を開催
■夏休み企画を行いました
竹島関連古文書を公開しました
韓国の「松島(マツシマ)=鬱陵島」認識に関する新史料を発見
19世紀末まで朝鮮王朝(大韓帝国)の政府高官が本来は鬱陵島と呼んでしかるべき島を日本語音で「マツシマ」と呼称し、日本領と認識していた事実を示す史料が、永島広紀氏(九州大学教授、第4・5期島根県竹島問題研究会委員)により新たに発見されました
永島広紀氏の新史料についてはこちら
