Web竹島問題研究所の主な動き(令和7年度)

藤井賢二竹島問題研究顧問の山陰中央新報「談論風発」を掲載しました

下條正男教授の実事求是第74回~79回を掲載しました

下條正男教授の山陰中央新報「一刀領談」を掲載しました

「竹島の日」に言えなかったこと(山陰中央新報「一刀領談」2026.3.5掲載)(2026年3月16日)

迷走する「竹島の日」(山陰中央新報「一刀領談」2026.2.21掲載)(2026年3月16日)

村川家文書の「松島之図」(山陰中央新報「一刀領談」2026.2.4掲載)(2026年3月16日)

台湾有事と琉球独立論(山陰中央新報「一刀領談」2026.1.10掲載)(2026年1月30日)

「独島の日」の表彰(山陰中央新報「一刀領談」2025.10.25掲載)(2025年11月6日)

領土問題の戦略(山陰中央新報「一刀領談」2025.9.13掲載)(2025年9月26日)

日韓の「因幡の白兎」(山陰中央新報「一刀領談」2025.8.5掲載)(2025年8月29日)

石破首相と戦後80年談話(山陰中央新報「一刀領談」2025.4.14掲載)(2025年4月24日)

 

第21回「竹島の日」記念行事、竹島・北方領土返還要求運動県民大会

「竹島の日」記念特別展示の開催

令和7年度「竹島問題を考える講座」の開催

【令和7年度】「竹島問題を考える講座」の開催について

令和7年度は竹島問題を考える講座を3回開催しました

 

夏休み子ども向け企画展を開催

■夏休み企画を行いました

2025年夏季展示のチラシ

 

竹島関連古文書を公開しました

竹島関連の史料の取得及び公開について

 

島根県は江戸初期に当たる17世紀に竹島で漁をしていた大谷家、村川家に関する古文書を公開することとしました

公開ページはこちら

 

韓国の「松島(マツシマ)=鬱陵島」認識に関する新史料を発見

19世紀末まで朝鮮王朝(大韓帝国)の政府高官が本来は鬱陵島と呼んでしかるべき島を日本語音で「マツシマ」と呼称し、日本領と認識していた事実を示す史料が、永島広紀氏(九州大学教授、第4・5期島根県竹島問題研究会委員)により新たに発見されました

 

永島広紀氏の新史料についてはこちら

 

その他啓発活動

島根県内で出張展示を行いました

お問い合わせ先

総務課

〒690-8501 島根県松江市殿町1番地
TEL:0852-22-5012(総務係)
  0852-22-5917(予算調整係)
  0852-22-5014(文書係)
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