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県政十大ニュース  平成7(1995)年〜平成16(2004)年

平成7(1995)年

  1. 第3期澄田県政スタートと新県議誕生
  2. 本庄工区の土地利用方針を表明
  3. 第8回全国健康福祉祭ねんりんピック'95しまねの成功
  4. 島根大学に工科系2学部が開設される
  5. 県立看護短期大学開学
  6. 地方拠点都市石見圏域の指定、松江圏の出雲圏編入
  7. 「阪神・淡路大震災」被災地の救援と震災対策への着手
  8. ソフトビジネスパークの立地場所を松江市に決定
  9. いきいきプラザ島根オープン
  10. 中国横断自動車道尾道松江線(三刀屋松江間)で幅杭打ち式が行われる

平成8(1996)年

  1. 加茂岩倉遺跡で大量の銅鐸発見、古代出雲への関心高まる
  2. 本庄工区の「全面干拓・農地利用」による事業再開を要請
  3. 第34回技能五輪大会inしまねの成功
  4. 航空ネットワークさらに拡充
  5. 島根県立大学(仮称)の整備基本方針を決定
  6. 東部の県立美術館建築工事に着手
  7. 遊空間の主要施設「海洋型ミュージアム」概要決定
  8. 空港のジェット化整備や超高速船の複船化など隠岐高速交通機関の機能強化
  9. 島根県保健医療計画・しまねエンゼルプランの策定など医療・福祉の充実が図られる
  10. 中山間地域の振興に向け対策本部を設置するなど取り組みが本格化

平成9(1997)年

  1. 「古代出雲文化展」をはじめビックイベントが大成功
  2. 県西部の拠点施設整備が着々と進展
  3. 中国横断自動車道尾道松江線(三刀屋−松江間)の着工など道路整備が進展
  4. 航空ネットワークの充実と隠岐空港の整備着手
  5. 島根の快適環境づくりが本格的にスタート
  6. 進む工業振興の基盤整備と大型企業の誘致
  7. 障害者にやさしい島根づくりの推進
  8. しまね和牛の評価さらに高まる
  9. 島根原子力発電所3号機増設の申し入れと島根県原子力発電調査委員会の発足
  10. 腸管出血性大腸菌(O−26等)感染症の多発と対策本部の設置

平成10(1998)年

  1. 着々と進む陸・海・空の交通基盤整備
  2. 荒神谷遺跡の青銅器群が国宝に指定
  3. 過去最大規模の景気対策を実施
  4. 県原子力発電調査委員会が3号機増設に同意する答申
  5. 中山間地域活性化対策が前進
  6. 高齢者・障害者が生き生きとくらす体制づくり
  7. 豊かな環境を育てる「しまね環境基金」を創設
  8. 活発化する多彩な国際交流
  9. 定住対策の柱、企業立地が推進
  10. 国立大田病院が大田市に経営移譲

平成11(1999)年

  1. 統一地方選挙実施、澄田知事四選、新県議決定
  2. 県立美術館の開館
  3. ゆうあいピックしまね大会など全国規模の各種イベントが成功
  4. 県立中央病院の移転開院
  5. JR山陰本線高速化と高速道路整備が前進
  6. 雲南・隠岐地域で広域連合がスタート
  7. 縄文の埋没林発見
  8. 県立女性総合センター「あすてらす」の開設
  9. 着々と進むソフトビジネスパークなどの産業支援基盤の整備
  10. 中山間地域対策が本格的にスタート

平成12(2000)年

  1. 中海干拓・本庄工区の事業中止決定
  2. 鳥取県西部地震により県東部地域で大きな被害が発生
  3. 県立しまね海洋館「アクアス」の開館
  4. 島根県立大学の開学
  5. 島根原子力発電所3号機増設計画に了解判断
  6. 出雲大社境内遺跡で平安時代末から鎌倉時代の本殿跡を発見
  7. 島根県第3次中期計画スタート
  8. 介護保険制度がスタート
  9. 「石見銀山遺跡」の世界遺産暫定リストへの登載決定
  10. 出雲市駅付近連続立体交差事業の完成

平成13(2001)年

  1. 山陰道(安来〜宍道間)が開通
  2. ソフトビジネスパーク島根オープン
  3. JR山陰本線高速化開業
  4. 19年ぶりに再始動した大橋川改修
  5. 経済・雇用情勢が一層悪化 〜雇用と中小企業のセーフティーネットを強化〜
  6. 牛海綿状脳症(BSE)の発生 〜安全・経営支援対策の強化〜
  7. 光る技、手仕事の祭典相次いで開催(伝統工芸全国大会・技能グランプリ)
  8. 新行政システムの取り組み始まる
  9. 歴史民俗博物館及び古代文化研究センターの立地場所・整備概要の決定
  10. 島根県立宍道湖自然館(ゴビウス)開館

平成14(2002)年

  1. 宍道湖・中海淡水化の中止決定
  2. 「新行政システム」の推進に本格着手
  3. 市町村合併への取り組み進む
  4. 全国トップレベルの情報通信インフラが実現
  5. 中山間地域の活性化を目指した取り組み進む(島根県中山間地域研究センターオープン)
  6. 企業誘致を含めた雇用対策の推進と建設産業対策の強化
  7. 完全学校週5日制の実施と「しまね教育の日」の制定
  8. 「島根県男女共同参画推進条例」の制定
  9. しまねブランドの確立と地産地消の推進に向けた取り組みの強化(しまねブランド推進室設置)
  10. サヒメル(島根県立三瓶自然館)拡充オープン

平成15(2003)年

  1. 澄田知事5選、新県議決定(「選択と集中」を基本に県政改革を推進)
  2. 第23回 全国豊かな海づくり大会の成功(天皇皇后両陛下9年ぶりに本県を行幸啓)
  3. 尾道松江線三刀屋木次〜宍道間及び江津道路の開通と尾道松江線等の整備手法の決定
  4. 市町村合併に向けた具体的な取り組みの進展
  5. 新産業創出に向けた取り組みの展開
  6. にほんばし島根館(東京拠点施設)オープン
  7. 三瓶小豆原埋没林公園オープン
  8. 島根大学山陰法科大学院の設置決定
  9. 30人学級編制(小学1年生対象)のスタート
  10. 「しまね少子化対策ステップアップ」の策定(少子化対策の充実・強化)

平成16(2004)年

  1. 県内各地で市町村合併が進み、新市町が誕生
  2. 中期財政改革基本方針の策定
  3. 「中国04総体」をはじめとするスポーツの祭典での活躍が与えた多くの感動
  4. 島根県総合計画策定
  5. 着々と進む道路ネットワークの整備
  6. 地域医療の充実に向けた取り組みの進展
  7. 地域課題の解決に向けて、25年ぶりの新税導入を決定
  8. 産業振興に向けた「テキサスとの技術交流」や「企業立地」の取り組みの進展
  9. 「しまね花の郷」開園(県内初の指定管理者制度を導入)
  10. 「しまね教育ビジョン21」を策定
  11. 中海の諸課題解決に向けて島根・鳥取両県大筋合意

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