本文へジャンプ トップ > 健康・福祉 > 薬事・衛生・感染症 > 感染症 > 感染症情報トップ > 年報
感染症情報トップ
対象疾患一覧
疾患別
カレンダー
感染症 年報
グラフ一覧

2019(R1)年 <  2020(R2)年 年報  > 2021(R3)年
目次 I.概要 II-1.発生状況の解析と評価 II-2.定点把握疾患発生状況 III.検査情報
発生状況 インフルエンザ定点 小児科定点 眼科定点 基幹病院定点
印刷用ページ (3) A群溶連菌咽頭炎 >データ表示
 2020年は1,069件、流行指数0.51と過去10年間で3番目に少ない年であった。これもコロナ自粛の結果と言えるが、細菌性疾患で、一定数無症状保菌者がいることを考えれば、 急性ウイルス感染症よりも自粛の影響により少なくなることはうなずける結果と言える。
A群溶連菌咽頭炎報告グラフ
過去5年間比較
過去10年間推移
過去10年間推移
過去報告推移
島根県報告推移
地域別報告推移
年齢別報告推移
全国地域別報告推移

シーズン別の報告数合計:A群溶連菌咽頭炎
平均報告数2010年2011年2012年2013年2014年2015年2016年2017年2018年 2019年2020年
2,0121,3591,2987981,0312,9113,6782,7372,9662,444 1,8231,087

インフルエンザ定点
インフルエンザ
小児科定点
RSウイルス感染症
咽頭結膜熱
A群溶連菌咽頭炎
感染性胃腸炎
水痘
手足口病
伝染性紅斑
突発性発しん
ヘルパンギーナ
流行性耳下腺炎
眼科定点
急性出血性結膜炎
流行性角結膜炎
基幹病院定点
細菌性髄膜炎
無菌性髄膜炎
マイコプラズマ肺炎
クラミジア肺炎
感染性胃腸炎 (ロタ)

解析と評価
発生状況
表5.指数(県)
表6.指数(地区)
表7.地区
表8.月(県)
表09-1.月(東)
表09-2.月(中)
表09-3.月(西)
表09-4.月(隠)
表10.年齢
島根県感染症情報センター