バス・タクシー事業者向け原子力防災研修(理解度テスト)

バス・タクシー事業者向け原子力防災動画研修を受講いただきありがとうございました。

研修の内容に関する理解度テストにご協力をお願いします。

理解度テストは様式をダウンロードして実施も可能です。

ダウンロード用様式(Word,PDF

バス・タクシー事業者向け原子力防災研修理解度テスト

問1

私たちは日常生活をしている中でも、放射線の影響を受けています。
医療などの人工放射線被ばくを除く自然放射線の年間線量は○mSv(日本平均)である。

○に入る正しい数字を選んでください。[必須]

 

問2

被ばくの種類として体の外にある放射性物質から放射線を浴びる外部被ばくと、

体の中にある放射性物質から放射線を浴びる内部被ばくがあります。

外部被ばくをした場合、放射線は体に残るか。○か×を正しいものを選んでください。[必須]

 

問3

外部被ばくの防ぎ方として大切なことを3つご説明しました。
1つ目が距離を取る事。2つ目が遮蔽すること。3つ目が放射性物質の近くにいる時間を短くすること。
原子力災害が発生し、放射性物質が放出された場合の

外部被ばくの防ぎ方として正しい行動を次の選択肢から選んでください。[必須]

 

問4

協定に基づき住民の避難にご協力いただく基準として、

従事する方の被ばく線量が○mSvを下回る場合としている。

この○に当てはまる選択肢を選んでください。[必須]

 

 

問5

放射性物質が放出する前に避難する地区として

正しい地区を選択肢から選んでください。[必須]

 

問6

放射性物質放出後、避難が必要なUPZの地域の住民を車両に乗せた後に移動する

ルートとして正しい選択肢を選んでください。[必須]

 

以上で理解度テストは終了です。

解答はこちらのファイル(Word,PDF)をダウンロードをしてご覧ください。

下の入力確認画面へのボタンをクリックして、内容を確認いただき、

入力確認画面の下部の送信ボタンのクリックをお願いします。

ご協力ありがとうございました。

お問い合わせ先

原子力安全対策課

〒690-8501 島根県松江市殿町1番地
島根県防災部原子力安全対策課
 TEL 0852-22-6059
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