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今年度の募集は終了しました

★★今年度の募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。★★

 

 

コンクール

 

 働き方改革によって、住まい方の多様化が進む中、コロナ禍を契機として日々のライフスタイルは大きく変化してきました。

 テレワークの推進により家にいる時間が増え、今までとは異なった暮らし方も生じています。コワーキングや地方居住・多地域居住といった考え方も注目され、住環境のあり方も変化してきています。

 県土の多くを中山間・離島等地域が占め、人口減少・少子高齢化という課題を抱える島根県において、自然、歴史、文化等を活かした「島根ならではの“新たな日常”」への対応を、住宅・建築物の整備事例や住環境に関する取組等を通じて、広く県民に紹介していきます。

 

 

 パンフレットは【こちら】

パンフレット1

 

募集テーマ

■募集テーマ

「しまねの暮らし・住まい方ー新たな日常のなかで、笑顔で暮らせる島根を目指してー

 

 ・島根県内で、令和3年9月10日(金)までに実施されたものに限ります。

 ・自薦・他薦を問わず、個人・団体・企業・自治体、どなたでも応募可能です。

 

応募部門

部門一覧
部門 説明 具体例

築物

概ね5年以内に建築(新築、増築、改築または移転)し、修繕し、

また模様替えした建築物(建築物の一部またはその敷地を含む)であって、募集テーマに即して、以下のいずれかに該当するもの

 1.建築主、利用者などに配慮したもの

 2.地域特性を活かしたもの

 3.既存建築物を活用したもの

 4.環境に配慮したもの

 5.新たな生活様式への提案であるもの

 6.今後のモデルとして、波及効果が期待できるもの

●楽しく子育てできるよう工夫がされた家

●地域の活性化を目的としたコミュニティ施設

●空き家を活用した施設

●ゼロエネルギーを目指した住宅

●テレワーク対応の住宅やコワーキングスペースを設けた施設

など...

活動

 募集テーマに即した住生活に関連する取り組み、活動であって、

 以下のいずれかに該当するもの

 1.地域特性を活かしたもの

 2.地域住民への意識啓発に効果的なもの

 3.住民や地域に貢献しているもの

 4.積極的、継続的に取り組まれているもの

 5.新たな生活様式への提案であるもの

 6.今後のモデルとして、波及効果が期待できるもの

●使われなくなった建物を活用して行われているまちの活性化活動

●地震等の自然災害に備えた地域での取組

●高齢者世帯、子育て世帯に対する地域での居住支援活動

など...

※活動そのものを評価の対象とします。活動が行われている建物については評価の対象外です。

 

応募の方法

応募書類は、次のものを提出してください。

 

■応募書類一覧
応募書類 建築物部門 活動部門 様式データ
応募用紙(様式1)

ExcelPDF

写真(様式2)※1

ExcelPDF

応募概要を説明する資料

(可能な限り添付する)

平面図、説明書等

パンフレット・活動報告書等

※1写真は建物の全景や応募の主旨がわかるもの(枚数は6枚以内)

 

記入例はこちらから⇒【建築物部門(PDF)】/【活動部門(PDF)】

 

応募締切

今年度の募集は終了しました。

 

応募先

応募書類は、下記応募先へご持参いただくか、郵送またはメールで送付してください。

【応募先】

 一般財団法人島根県建築住宅センター

 〒690-0842

 松江市東本町二丁目60番地すままちプラザ2階

 TEL:0852-26-4577

 E-mail:info@shimane-bhc.or.jp

 

 


お問い合わせ先

建築住宅課

〒690-0887 島根県松江市殿町8番地(県庁南庁舎4階)
【県営住宅に関するお問い合わせ】
 TEL:0852-22-5485(住宅管理グループ)
【宅地建物取引業、サービス付き高齢者向け住宅に関するお問い合わせ】
 TEL:0852-22-6587(住宅企画グループ)
【建築基準法、建築士法、省エネ法、バリアフリー法、耐震改修促進法などに関するお問い合わせ】
 TEL:0852-22-5219(建築物安全推進室)
【その他のお問い合わせ】
 TEL:0852-22-5485
 FAX:0852-22-5218(共通)
 E-Mail:kentiku@pref.shimane.lg.jp(共通)