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人権教育研修資料「Q&A」で理解する[第三次とりまとめ]

本資料は、[第三次とりまとめ]に示されたポイントをQ&A形式にまとめるとともに、参考資料と研修例を掲載し、

各学校における研修の資料としていただくことを目的に発行するものです。

Q&Aや研修例作成にあたっては、教職員と児童生徒間の人間関係だけでなく、教職員間の人間関係のふりかえりができるものとなるようにしました。

 

人権教育研修資料「Q&A」で理解する[第三次とりまとめ]
研修資料全体 PDF 1,168kb
はじめに PDF 316kb
[第三次とりまとめ]が出された経緯と内容 PDF 423kb
[第三次とりまとめ]と本資料の活用にあたって PDF 425kb
Q1島根県の人権同和教育はこれまでどのように推進されてきましたか。また、これからどのような取組が大切になりますか。 PDF 537kb

Q2[第三次とりまとめ]では、人権教育の目標、取組の視点をどのように示していますか。

PDF 539kb
Q3教職員の人権感覚を高めるにはどのようなことに留意すればよいですか。 PDF 525kb

Q4「人権感覚」の育成に深く関わる「価値態度的側面」に示された「自己についての肯定的態度」や「多様性に対する開かれた心と

肯定的な評価」とはどのようなことですか。

PDF 523kb
Q5人権感覚の育成に深く関わる「技能的側面」とはどのようなことですか。 PDF 522kb

Q6人権教育の充実を目指した教育課程の編成をする際、どのようなことに留意すればよいですか。

PDF 526kb
Q7「隠れたカリキュラム」とはどのような意味ですか。 PDF 524kb
Q8人権教育を教科等の学習で行うためにはどのような取組をすればよいですか。 PDF 526kb

Q9人権教育の取組が学力に反映するということがいわれますがどのようなことですか。

PDF 525kb

Q10人権教育の指導方法の基本原理として重視すべきことはどのようなことですか。

PDF 554kb
Q11人権教育の評価を有効に行うためにはどのようにすればよいですか。

PDF

523kb

Q12積極的な生徒指導の取組と人権教育とはどのような関係にありますか。

PDF 565kb
Q13生徒指導において、児童生徒の問題行動などへの対応と人権教育の推進とはどのように結びつきますか。 PDF 535kb

Q14人権尊重の視点に立った学級経営をするにはどのようなことに留意すればよいですか。

PDF 570kb
Q15キャリア教育と人権教育との関係はどのようなものですか。

PDF

525kb
Q16家庭地域との連携を進める際に、どのようなことに留意すればよいですか。 PDF 523kb
Q17異校種間の連携や、障害のある児童生徒との交流及び共同学習を進めるためには、どのように取り組めばよいですか。 PDF 524kb

Q18児童生徒の発達段階を踏まえた人権教育の指導はどのようにすればよいですか。

PDF 526kb
Q19個人情報をどのように取り扱えばよいですか。 PDF 521kb
Q20人権教育研修会に、保護者の参加が少なく効果があがりません。どのような工夫をすればよいですか。 PDF 515kb

Q21児童生徒の固定的な人間関係が学校の課題としてあがる小規模校です。この問題の解決のためにはどのような取組をすれば

よいですか。

PDF 514kb

お問い合わせ先

人権同和教育課

〒690-8502 島根県松江市殿町1番地
(事務室は、松江市殿町128番地 東庁舎1階にあります。)
電話:0852-22-5900(調整グループ)
   0852-22-5432(指導グループ)
FAX:0852-22-6166
E-mail:dokyo@pref.shimane.lg.jp