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日本製紙江津事業所のPRについて


 

【提案No.A2020-01102】10月12日受付

 

 先日、丸山知事は、日本製紙江津事業所(江津市江津町)を視察されました。

 同事業所は、溶解パルプやリグニンの他、ナノセルロースなども製造しています。

 しかしながら、消費者へ直接届く最終製品を造っているわけではないため、県民の同事業所の認知度は低いようです。

 同事業所の煙突は、江津市民に風見の煙突として親しまれており、シンボル的存在でもあります。

 知事視察を契機として、県も同事業所の県民への周知を強化されてはどうでしょうか。

 

【回答】11月6日回答

 

 ご意見をいただきました、県民へ県内企業を周知していくことは重要だと考えています。

 県では、ホームページにおいてバナー広告や立地企業の紹介ページを設けるなど、県内企業の事業内容や製品を広くPRしています。

 今後も、ご提案のありました企業も含め、県内企業のPRに努めてまいります。

(商工労働部企業立地課)

 


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