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4月26日(スサノオマジック)

4月26日(火)、島根スサノオマジックの皆さんと懇談しました。

知事との懇談の画像

(写真:懇談の様子)

 

TKbjリーグのプレーオフ初日(4月30日)を控え、島根スサノオマジックの勝久マイケルヘッドコーチ、キャプテンの山本エドワード選手、そして島根県スポーツ地域振興推進会の宮脇和秀会長、チーム運営会社の尾崎(実際は旧漢字の崎)俊也代表取締役、太田敦久取締役が知事を訪問されました。

 島根スサノオマジックは、今期のレギュラーシーズンで球団記録の37勝し、過去最高と並ぶ西地区3位になりました。これによりホームの松江での開催が決まりました。

 懇談では、尾崎社長から「故障者も少し出ていますが、ベストの状況までに持っていきたいなと思っています。仮に怪我が長引いて、ゲームに出られない選手がいても、充分戦えると思っています。まずホームでのプレーオフを勝ち抜いていきたい。」と抱負を話されました。

 また、マイケルヘッドコーチからは、「新体育館では、サイドラインもベースラインもお客さんで埋まっていて、その雰囲気が本当に最高でした。」とサポーターの皆さんとの一体感を持ってプレーできたことへの感謝の言葉を述べられました。

 知事は、「本当に県民が喜んでいますからぜひ頑張ってください。われわれもバックアップしていきます。」と応援の気持ちを伝えました。

スサノオマジックの皆さんと知事の記念写真

(写真:皆さんと)


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