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島根県立美術館

小倉遊亀と院展の画家たち滋賀県立近代美術館所蔵作品による

開催期間:6月28日(金)〜8月26日(月)

モダンで理知的な造形が魅力の女性画家・小倉遊亀とともに、師の安田靫彦ほか、横山大観、菱田春草、速水御舟、小林古径、前田青邨ら院展の俊英画家を、滋賀県立近代美術館の名品で紹介する、またとない機会です。

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島根県立古代出雲歴史博物館

企画古墳文化の珠玉一玉は語る出雲の煌めき一

開催期間:4月26日(金)〜6月17日(月)

現代では、アクセサリー類を身に付けることは文化として定着しています。しかし、近代に至るまでの1000年以上の間、多くの日本人はアクセサリーを装着する文化から遠ざかっていました。
ところが、今から1350〜1750年前の古墳時代は、現代人も驚くほどの玉類が作られ、人々が身につけていたのです。色鮮やかな珠玉たちをとおして、古代社会の一端を垣間見ることができるでしょう。

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企画たた鉄の出雲の実像

開催期間:7月12日(金)〜9月1日(日)

日本列島における鉄の生産・流通の歴史を紐解きながら、最新の研究成果によって明かされる「鉄の国」出雲の実像に迫ります。

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島根県立八雲立つ風土記の丘

宍道湖自然館ゴビウス

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

 

出雲弥生の森博物館

島根県立三瓶自然館サヒメル

三瓶小豆原埋没林公園

石見銀山世界遺産センター

しまね海洋館アクアス

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内)

企画・(てん)と一(せん)、いろ、かたち島根の美術室

開催期間:4月20日(土)〜6月24日(土)

島根県内にある優れた美術作品を〈点と線〉、〈かたち〉、〈色〉などのさまざまな要素からわかりやすく紐とき、美術の基本をたのしく紹介します。あわせて島根県内の文化財も展示し、地域に根差した文化の魅力も紹介します。

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しまね花の郷

松江城

松江歴史館

企画八雲塗一暮らしを飾る松江の漆器一

開催期間:4月19日(金)〜6月9日(日)

今からちょうど130年前の松江市制とほぼ同時期に誕生し、明治・大正・昭和・平成、そして次元号へと時代の変化を見つめてきた八雲塗。草創期の坂田平一作の漆器から昭和までの作品を通して、その移り変わりをたどり、八雲塗の魅力を改めて見つめます。

企画八雲塗一暮らしを飾る松江の漆器一(外部サイト)

 

和鋼博物館

安来市加納美術館

足立美術館

夏季特別うるわしき女性美の世美人画

開催期間:6月1日(土)〜8月30日(金)

松園をはじめ、清方、深水らが描く美人画を一堂に展示いたします。多彩な作品を通して、うるわしき女性美の世界をご堪能ください。

夏季特別うるわしき女性美の世美人画(外部サイト)

 

田部美術館

モニュメントミュージアム来待ストーン

出雲玉作資料館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

出雲文化伝承館

企画展「出雲の洋画展」

開催期間:6月1日(土)~30日(日)

出雲市では現在でも多くの洋画家が活躍していますが、そこには戦後直後からの郷土指導者たちの努力がありました。
本展では館蔵品の大作を中心に明治時代から現代までの出雲ゆかりの洋画家を紹介します。
個性あふれる作家たちの優品をご覧ください。

企画展「出雲の洋画展」(外部サイト)

 

平田本陣記念館

生誕110年記山川惣治展ー「少年王者」「少年ケニヤ」の絵物語作家ー

開催期間:2月23日(水)〜6月9日(日)

戦後の荒廃から立ち直るきっかけの一つともなったといわれる国民的絵物語作家、山川惣治の作品世界を存分にご高覧ください。

生誕110年記山川惣治展ー「少年王者」「少年ケニヤ」の絵物語作家ー(外部サイト)

 

マイメロデキキ&ララ☆展

開催期間:6月21日(金)〜9月1日(日)

初代担当デザイナーが描いた作品や、また歴代のデザイナーたちが手掛けたイラスト原画や懐かしいグッズなどを紹介します。

マイメロデキキ&ララ☆展(外部サイト)

 

出雲民藝館

手錢記念館

荒神谷博物館

仁摩サンドミュージアム

浜田市世界こども美術館

橋本弘安展一「本当の色」岩絵の具の探細かい砂からナノ粒子まで一

開催期間:6月1日(土)~7月7日(日)

日本画家・橋本弘安は、女子美術大学教授で、日本画の顔料研究の第一人者として活躍してきました。採取した砂や石から天然岩絵具(顔料)を作り、絵画や工芸作品に反映させています。2012年に橋本弘安作の日本画が市内全小学校に寄贈されました。今回の展覧会は、これらの寄贈作品を中心に、当館収蔵品と一緒に展示します。あわせて、父であり師であった日本画家・橋本明治(浜田市名誉市民)の作品を紹介すると共に、郷土出身画家の作品も展示します。

橋本弘安展一「本当の色」岩絵の具の探細かい砂からナノ粒子まで一(外部サイト)

 

浜田市浜田郷土資料館

石正美術館

2019年度「石本正作品選1」

開催期間:3月26日(火)〜6月23日(日)

現在当館のコレクションは石本作品だけで約14,000点を超える膨大な数となっています。これらの収蔵品を年4回の展示替えで紹介しながら、石本正の画業の全容をいつでもご覧いただけるのが「石本正作品選」です。
今回の作品選では、石本芸術を象徴する「舞妓」シリーズに着目し、その変遷を紐解く特別コーナーも設けています。

地位や名声を拒み、95歳でこの世を去るまで、何ものにも捉われることなく独自の美を求める姿勢を貫いた石本正の足跡を、代表作の数々と共にご覧ください。

2019年度「石本正作品選1」(外部サイト)

 

石本素描展「花をみつめて」

開催期間:3月26日(火)〜6月23日(日)

石本正が最期までアトリエで大切にしていた1万枚を超える未公開の素描の中から厳選したものを中心に、彼を魅了してやまなかった牡丹や芥子などの花を展示します。

石本素描展「花をみつめて」(外部サイト)

 

今井美術館

瑞穂ハンザケ自然館

津和野日本遺産センター

安野光雅美術館

温泉津やきものの里

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

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