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宍道湖自然館ゴビウス

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

第48回特別展「金魚の世in出雲~いづもなんきんとなかまたち~」

開催期間:7月14日(水)~9月20日(月)

いづもなんきんを中心に金魚たちの特徴や魅力についてご紹介します。

第48回特別展「金魚の世in出雲~いづもなんきんとなかまたち~」(外部サイト)

 

モニュメントミュージアム来待ストーン

夏季企画もっと知りたい!ジオパーク

開催期間:7月14日(水)~9月26日(日)

島根半島・宍道湖中海ジオパークを中心にジオパークについてご紹介します。

夏季企画もっと知りたい!ジオパーク(外部サイト)

 

浜田市世界こども美術館

うれたのうつくCの秘密展

開催期間:7月17日(土)~9月26日(日)

展示作品を通して、たくさんの“C”を感じ取れるような展覧会です。

CONNECT(コネクト)・・・つなぐアート
CONTACT(コンタクト)・・・ふれあうアート
COMMUNICATION(コミュニケーション)・・・コミュニケーションするアート
CREATIVE(クリエイティブ)・・・創造的なアート
浜田というCOMMUNITY(コミュニティ)・・・地域社会で
CHILDREN(チルドレン)・・・子どもたちとともに
CHALLENGE(チャレンジ)・・・挑戦する展覧会

不透明で予測困難な時代…。そんな時間の中でも体験できる要素のある、美しくユニークな作品は、心に栄養を与え、ストレスに対する抵抗力を高めるビタミンCのような役割を果たしてくれるに違いありません。

 

うれたのうつくCの秘密展(外部サイト)

 

平田本陣記念館

写真古川ー山陰の鉄道・PARISー

開催期間:前期8月27日(金)~9月5日(日後期9月11日(土)~9月26日(日)

古川誠氏(1952年松江生まれ、出雲在住)は郷土の写真家として「神はふつうにそばにいる」をテーマに活動を続けています。氏は長年にわたり山陰の鉄道を写しています。このたびは1972年に山陰本線をSLが4重連で走ったシーンをはじめ、貴重な写真を厳選して紹介します。また、憧れの地パリで敬愛する写真家達の記憶をたどり、撮りためた作品群を初公開します。1950年代をモチーフに、モノクロで切り取った現代のパリに息づく哀愁、ときめき、邂逅(かいこう)などの写真を展示します。

写真古川ー山陰の鉄道・PARISー(外部サイト)

 

石見銀山世界遺産センター

企画あつまれ!石見銀山のいきものたち

開催期間:6月20日(水)~9月27日(月)

今年で開館30周年を迎える三瓶自然館サヒメルが所蔵する貴重な動植物のはく製、標本などを展示し、石見銀山を取り巻く自然について紹介します。

企画あつまれ!石見銀山のいきものたち(外部サイト)

 

今井美術館

今井美術館コレクション展

開催期間:8月17日(火)~10月15日(金)

私たちと同じ現代を生きる画家たちの「現代日本画」を紹介し、院展の出品作品など等身大のまなざしで捉え表現された作品を季節にあわせて展示いたします。
新たな日本画へ挑む熱い信念と気迫を感じていただけることでしょう。

今井美術館コレクション展(外部サイト)

 

石正美術館

石本生きもの賛歌

開催期間:7月6日(火)~10月24日(日)

石本が生きものと向き合って生まれた力強くも温かみのある作品約30点に加え、未公開のデッサンを多数展示します。女性像で広く知られる石本の意外な一面をご覧いただきながら、多様な生きものの姿を楽しむことが出来る展覧会です。

石本生きもの賛歌(外部サイト)

 

しまね海洋館アクアス

夏の特別恐怖のアクアス妖海学校

開催期間:7月14日(水)~10月31日(日)

この夏、アクアスに夜の廃校舎がやってくる・・・。水にまつわる妖怪や見た目が奇妙な生きものなど、夜の木造廃校舎に巣食う妖怪たちが、あなたのことをひっそりとお待ちしております。

夏の特別恐怖のアクアス妖海学校(外部サイト)

 

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内) 

企画河井寛次郎と島根の民藝

開催期間:9月11日(土)~11月1日(月)

河井寛次郎の初期から晩年までの仕事を、島根県立美術館(松江市)のコレクションからたどります。合わせて、民藝運動を全国に推進した作家たちの作品や、島根の民藝についてもご紹介します。河井の豊かな造形と、ご当地ならではの手仕事の魅力をお楽しみください。

企画河井寛次郎と島根の民藝(外部サイト)

 

島根県立古代出雲歴史博物館

企画COMEon山陰弥生ライ米作り、はじめました。

開催期間:9月17日(金)~11月14日(日)

縄文時代から弥生時代にかけて山陰地方や周辺地域の人々が残した文物を中心に紐解きながら、農耕社会形成過程の具体像に迫ります。

企画COMEon山陰弥生ライ米作り、はじめました。(外部サイト)

 

松江歴史館

特別戦国の世を馳せた武堀尾吉晴

開催期間:9月17日(金)~11月23日(火・祝)

松江市、安来市、大口町で組織した堀尾吉晴公共同研究会がまとめた研究成果もふまえて吉晴が武将として成長し、松江城を築城するまでの一生涯を紹介します。

特別戦国の世を馳せた武堀尾吉晴(外部サイト)

 

島根県立八雲立つ風土記の丘

令和3年度企画展「出雲の埴輪たちー石屋古墳と平所遺跡ー」

開催期間:9月22日(水)~11月23日(火・祝)

石屋古墳の埴輪群の他、関連が指摘される見返りの鹿埴輪で有名な平所遺跡の埴輪群もあわせて紹介します。

令和3年度企画展「出雲の埴輪たちー石屋古墳と平所遺跡ー」(外部サイト)

 

出雲文化伝承館

出雲文化伝承館開館30周年記刀剣ー島根と中国地方の優品ー

開催期間:10月9日(土)~11月28日(日)

県内に伝わる出雲、石見の刀剣と武家ゆかりの刀、また中国地方の美術館や個人に伝わる県指定文化財、重要刀剣など約30点を展示し、優れた日本の技と美を紹介します。

出雲文化伝承館開館30周年記刀剣ー島根と中国地方の優品ー(外部サイト)

 

足立美術館

現代日本画名品選3足立美術館賞の画家たち

開催期間:9月7日(火)~10月6日(水)

足立美術館では1995年より、日本美術の発展と将来性ある日本画家の育成に寄与することを目的として、公益財団法人日本美術院が主催する日本美術院展覧会(院展)に、「足立美術館賞」を設けています。これは、毎年開催される院展の中から、当館にふさわしい優秀作を選出するもので、同時に買い上げを行っています。また、2005年からは、春の院展にも「春の足立美術館賞」を設けています。
本展は、歴代の足立美術館賞受賞作を一堂に展示し、これまでの歩みをご紹介するものです。当館のコレクションの新しい顔として存在感を放つ、現代日本画の世界をお楽しみください。

現代日本画名品選3足立美術館賞の画家たち(外部サイト)

秋季特別足立美術館コレクショおすすめ日本画名品選

開催期間:8月31日(火)~11月30日(火)

当館所蔵の日本画の中から、全康がこよなく愛した名画、館長や学芸員らのおすすめの逸品、過去にお客様にお気に入りの作品を投票していただき、そのランキングで上位を獲得した人気作などをご紹介します。それは、まさに足立美術館の代表作を網羅した名品選といっても過言ではないでしょう。これらの日本画を愛する人たちの言葉や作品にまつわるエピソードなどとともにお楽しみください。

秋季特別足立美術館コレクショおすすめ日本画名品選(外部サイト)

 

仁摩サンドミュージアム

油彩と模型と刺激と反応展~島根のご縁が結んだアーティスト~

開催期間:9月4日(土)~12月19日(日)

伊藤遥(いとうはるか)氏、稲田明伸(いなたあきのぶ)氏、お二方の作品を約80点展示します。

油彩と模型と刺激と反応展~島根のご縁が結んだアーティスト~(外部サイト)

 

安来市加納美術館

この世界の片隅こうの史代原画展

開催期間:〈上巻〉9月11日(土)~10月18日(月)

 〈中巻〉10月22日(金)~11月23日(火・祝)

 〈下巻〉11月27日(土)~12月23日(木)

『この世界の片隅に』の単行本(双葉社)にあわせて上巻・中巻・下巻の3期にわけて展示します。

この世界の片隅こうの史代原画展(外部サイト)

 

島根県立三瓶自然館サヒメル

秋の企画巡回展「ポケモン化石博物館」

開催期間:10月9日(土)~2022年1月30日(日)

「カセキポケモン」と私たちの世界で見つかる「化石・古生物」を見比べて、似ているところや異なっているところを発見し、古生物の科学について楽しく学んでいただくものです。ポケモンの世界の「カセキ博士」とお手伝いの「発掘ピカチュウ」、私たちの世界の博士たちの案内で展示をめぐり、それぞれの世界の「かせき」をじっくり見比べてみましょう!

秋の企画巡回展「ポケモン化石博物館」(外部サイト)

 

小泉八雲記念館

開催期間:2021年6月27日(日)~2022年6月12日(日)

著書『知られぬ日本の面影』、ハーンの親友西田千太郎が残した日記、友人・知人に宛てた書簡類、当時の新聞、富田家秘蔵文書*、松江におけるハーンの私生活の聞き書き、教え子たちの追悼文などをたどりながら、ハーンが住まった443日間の記録を紐解いていき、6つの章からハーンが瞥見した日本の面影に迫ります。

神々の国の首都に住まふ443日(外部サイト)

 

島根県立美術館

施設整備に伴う全館休館のお知らせ

特定天井の技術基準の改定によりロビー天井の耐震改修が必要となったこと、開館から22年の経過により空調・照明等の設備について老朽化が進んだことから、約1年間全館を休館して改修工事を実施します。

再開館後の展覧会スケジュール等は、決定次第、美術館ホームページや広告、SNS等で発表される予定です。

休館期間:2021年5月25日(火)~2022年5月(予定)

 

松江城

出雲玉作資料館

田部美術館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

浜田市浜田郷土資料館

荒神谷博物館

出雲弥生の森博物館

しまね花の郷

出雲民藝館

手錢記念館

三瓶小豆原埋没林公園

温泉津やきものの里

和鋼博物館

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

瑞穂ハンザケ自然館

津和野町日本遺産センター

安野光雅美術館

島根県などのミュージアムについてもっと知りたい方はこちら


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