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島根県立美術館

第65回日本伝統工芸展

開催期間:12月5日(水)~12月25日(火)

入選作625点の中から、約300点を展示。

重要無形文化財保持者(人間国宝)作品48点。受賞作16点。

地元山陰在住作家入選作11点。

第65回日本伝統工芸展(外部サイト)

 

島根県立古代出雲歴史博物館

企画隠岐の祭礼と芸能

開催期間:12月21日(金)~2019年2月18日(月)

隠岐の祭礼と芸能の魅力をあますことなくご紹介します。

企画隠岐の祭礼と芸能(外部サイト)

 

島根県立八雲立つ風土記の丘

企画展「知られざる中世都市『出雲府中』」

開催期間:10月6日(土)~12月9日(日)

古代国府変容後も戦国時代に至るまで、変わらず出雲国の重要拠点であり続けた出雲府中の姿を紹介します。

企画展「知られざる中世都市『出雲府中』」(外部サイト)

 

一支国と海の王都原の辻展~魏志倭人伝に記された世界~

開催期間:12月22日(土)~2019年3月10日(日)

九州本土と朝鮮半島の間に浮かび、古代より朝鮮半島や日本本土との交流拠点であった壱岐島。「魏志」倭人伝にも記された一支国について紹介します。

一支国と海の王都原の辻展~魏志倭人伝に記された世界~(外部サイト)

 

宍道湖自然館ゴビウス

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

 

第40回特別展「松江お堀の生きものー環境修復の取り組みー」

開催期間:11月14日(水)~2019年1月21日(月)

国宝松江城を囲むお堀は「松江堀川」とも呼ばれ、宍道湖とつながっている全国でも珍しい汽水のお堀です。淡水と海水の生きものが入り混じってくらす特殊な水域なのです。
今回の特別展では、ホシザキグリーン財団の環境修復事業の取り組みを通してお堀に生息する生きものの現状と自然環境について紹介しています。

第40回特別展「松江城お堀の生きものー環境修復の取り組みー」(外部サイト)

 

出雲弥生の森博物館

ミニ企画展「出雲を掘る第7話『小山遺跡ー発見から70年ー』」

開催期間:11月17日(土)~2019年2月4日(月)

小山遺跡は市内小山町にある遺跡で、出雲平野の中央に位置します。この遺跡の存在が指摘されたのは70年前のことです。その後、出雲市や島根大学による発掘調査が8回にわたって行われました。
発掘調査の成果を通して、小山遺跡一帯(「おやま」ムラ)に住んでいた人びとの暮らしぶりを明らかにします。

 

ギャラリー展「はかりの歴史ー世界とつながる島根のおもりー」

開催期間:12月5日(水)~2019年2月25日(月)

世界や県内のおもりを通して「はかりの歴史」をたどります。

 

速報展「石に願いをー出雲大社境内遺跡の調査からー」

開催期間:11月14日(水)~2019年2月4日(月)

2016・2017(平成28・29)年度に実施した、出雲大社境内遺跡の発掘調査成果について取上げます。

 

島根県立三瓶自然館サヒメル

かげやままき絵本原画展

開催期間:10月6日(土)~12月9日(日)

飯南町出身・在住の絵本作家かげやままき氏による絵本原画展。

三瓶の自然のなかで心温まるいきものたちの世界をお楽しみください。

かげやままき絵本原画展(外部サイト)

 

冬期企画自然を楽しむ科学の眼

開催期間:12月22日(土)~2019年2月3日(日)

生物がみせるユニークな表情や一瞬の動き、地形と光がおりなす奇跡的な景観など、自然をとらえた写真作品の数々を一堂に展示します。
写真ファンはもちろん、お子さまにもお楽しみいただける写真展です。

冬期企画自然を楽しむ科学の眼(外部サイト)

 

三瓶小豆原埋没林公園

石見銀山世界遺産センター

しまね海洋館アクアス

「PenguinX(テン)」~ありがとう、ペンギン館10周年~

開催期間:11月3日(土・祝)~2019年1月14日(月・祝)

ペンギン館がOPENしてからの10年間で起こった出来事や、ペンギンの繁殖の工夫、健康に飼育するための努力など、普段、見ているだけではわからない、ペンギン館の裏側をご紹介します。

「PenguinX(テン)」~ありがとう、ペンギン館10周年~(外部サイト)

 

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内)

追悼水木しげゲゲゲの人生展

開催期間:12月1日(土)~2019年1月28日(月)

水木プロダクションの全面的な協力のもと、人間・水木しげるが遺したものを徹底的に振り返ります。少年期の習作、戦地で描いたスケッチ、貸本時代からの貴重な漫画や妖怪画の原稿など、卓越した画力とメッセージ性がうかがえる作品の数々に加え、エッセイ原稿や妖怪・精霊像コレクション、私物など合計約390点を展示します。

追悼水木しげゲゲゲの人生展(外部サイト)

 

しまね花の郷

松江城

松江歴史館

<特別展>細川護美の世~薬師寺奉納障壁画と茶陶

開催期間:12月7日(金)~2019年1月14日(月・祝)

元首相の細川護熙氏は、2012年秋に奈良・薬師寺の「慈恩殿」の障壁画制作の依頼を受け、約7年をかけて全66面(108枚)を描きあげました。
2019年春に慈恩殿に奉納されるのを前に、本展示にて障壁画の一部をお披露目します。あわせて、細川氏の美意識が作りだす茶陶の逸品を展示します。

<特別展>細川護熙美の世界~薬師寺奉納障壁画と茶陶(外部サイト)

 

和鋼博物館

安来市加納美術館

加納溥基コレクション備前焼ー古備前から現代作家までー

開催期間:10月27日(月)~12月24日(月)

コレクションから選りすぐった古備前から現代作家までの備前焼をご覧いただきます。

展示を通して、備前焼の魅力を味わっていただけたら幸いです。

加納溥基コレクション備前焼ー古備前から現代作家までー(外部サイト)

 

足立美術館

冬季特別生誕135孤高の画橋本関雪

開催期間:12月1日(土)~2019年2月28日(木)

関雪の生誕135年を記念し、当館が所蔵する関雪作品を一挙に公開いたします。高い技術と深い教養のもとで生み出された関雪の作品をご覧ください。

冬季特別生誕135年孤高の画家橋本関雪(外部サイト)

 

田部美術館

モニュメントミュージアム来待ストーン

出雲玉作資料館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

出雲文化伝承館

平田本陣記念館

開館30周年平田本陣展ー館蔵品を中心にー

開催期間:11月3日(土・祝)~2019年1月20日(土)

当館は、松江藩の本陣宿を営んだ木佐家の建物を移築復元し、平成元年に開館いたしました。
松平藩歴代藩主の軸物をはじめ、江戸時代から幕末の動乱期を経て、今に伝わる作品の中には、歴史を物語る貴重な資料や、木佐家を訪れた文人墨客の様々な書画も残されています。
これらの名品の数々を一堂に紹介します。

開館30周年平田本陣展ー館蔵品を中心にー(外部サイト)

 

出雲民藝館

追悼特別展「多々納弘光の仕事」

開催期間:7月26日(木)~12月16日(日)

「名もなき陶工」が続けていた、喜びにあふれた仕事の数々を、どうぞご高覧ください。

追悼特別展「多々納弘光の仕事」(外部サイト)

 

手錢記念館

不昧公御流儀(ふまいこうおりゅうぎ)茶の湯展

開催期間:10月6日(土)~12月24日(月・振休)

不昧流のいくつかの点前の置き合わせや不昧公の御好み茶器、不昧公及び縁ある人々の書画、江戸時代の茶書などを展示いたします。

不昧公御流儀(ふまいこうおりゅうぎ)茶の湯展(外部サイト)

 

荒神谷博物館

仁摩サンドミュージアム

秋の特別企チョーク・アート展

開催期間:9月8日(土)~12月24日(月)

チョーク・アートは、オーストラリアで『看板』として発達した比較的新しい芸術です。

ぜひ、チョーク・アートという『手描きの魅力』を体感してみてください。

秋の特別企チョーク・アート展(外部サイト)

 

浜田市世界こども美術館

廃材アート展

開催期間:10月13日(土)~2019年1月14日(月)

普通は廃棄されてしまう廃材を使って作られた美術作品を紹介することで、廃材アートの可能性にスポットをあてる展覧会を開催します。

本展は、ダンボール、金属廃品、古着の3つの素材に着想した3名の造形作家による“ワクワクがつまった創造の世界”へと皆さんをいざないます。ダンボールの海に眠る巨大生物に、空き缶や家電製品などで作り上げた恐竜のオブジェ。古着を再生し表現した巨大イカの作品など、じっくり作品と向き合うと身近な素材で構成されていることに気づき驚くことでしょう。

廃材アート展(外部サイト)

 

浜田市浜田郷土資料館

石正美術館

2018年度「石本正作品選3」

開催期間:10月16日(火)~12月23日(日・祝)

約2000点の収蔵数を誇る石本作品の中から選び抜かれた名作を年4回に分けて入れ替えながらご紹介します。

2018年度「石本正作品選3」(外部サイト)

 

石本素描展「ヴィーナスを求めて」

開催期間:10月16日(火)~12月23日(日・祝)

石本自身が選定し1975(昭和50)年に発行された『石本正裸婦ーデッサン集』(新潮社)の貴重な原画をはじめ、40代頃から70代までの厳選した約40点を展覧いたします。石本正が生涯追い求めた美しい《ヴィーナス》の姿をご覧ください。

石本素描展「ヴィーナスを求めて」(外部サイト)

 

今井美術館

名品展2018

開催期間:10月26日(金)~2019年1月14日(月・祝)

再興院展出品作をはじめ、春の院展出品作などを中心に26点を展示しています。日本美術院の個性あふれる画家たちの作品を通し、新しい日本画の開拓に挑む画家たちの軌跡をご覧ください。

名品展2018(外部サイト)

 

瑞穂ハンザケ自然館

津和野日本遺産センター

安野光雅美術館

温泉津やきものの里

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

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