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島根県立美術館

企画没後200大名茶人・松平不昧

開催期間:9月21日(金)~11月4日(日)

不昧が愛蔵した名品の数々と、さらに不昧像がうかがわれる自筆の書画や好んで作らせた茶道具などをご紹介します。

企画没後200大名茶人・松平不昧(外部サイト)

 

島根県立古代出雲歴史博物館

企画神々が集うー神在月と島根の神像彫刻ー

開催期間:10月26日(金)~11月26日(月)

旧暦10月のことを出雲では神在月と呼び、このとき全国の神々が出雲に集うとされています。本展ではこの時期に合わせ、神在月の関係資料や島根の神像彫刻を紹介します。

企画神々が集うー神在月と島根の神像彫刻ー(外部サイト)

 

島根県立八雲立つ風土記の丘

企画展「知られざる中世都市『出雲府中』」

開催期間:10月6日(土)~12月9日(日)

古代国府変容後も戦国時代に至るまで、変わらず出雲国の重要拠点であり続けた出雲府中の姿を紹介します。

企画展「知られざる中世都市『出雲府中』」(外部サイト)

 

宍道湖自然館ゴビウス

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

 

出雲弥生の森博物館

島根県立三瓶自然館サヒメル

かげやままき絵本原画展

開催期間:10月6日(土)~12月9日(日)

飯南町出身・在住の絵本作家かげやままき氏による絵本原画展。

三瓶の自然のなかで心温まるいきものたちの世界をお楽しみください。

かげやままき絵本原画展(外部サイト)

 

三瓶小豆原埋没林公園

石見銀山世界遺産センター

しまね海洋館アクアス

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内)

企画めがねと旅する美術展

開催期間:9月15日(土)~11月12日(月)

めがね、それは見えないものを見るための、世界ののぞき窓。

アニメ、だまし絵、望遠鏡、顕微鏡、VR・・・。

アートとテクノロジーがおりなす夢と不思議の世界を、あなたも「のぞいて」みませんか?

企画めがねと旅する美術展(外部サイト)

 

しまね花の郷

松江城

松江歴史館

企画松江藩主松平治郷の藩政改革ー御立派の改革の成功ー

開催期間:9月7日(金)~11月4日(日)

茶の湯という文化的側面だけでない、政治家としての松平治郷の功績を明らかにします。

企画松江藩主松平治郷の藩政改革ー御立派の改革の成功ー(外部サイト)

 

和鋼博物館

安来市加納美術館

大石芳野HIROSHIMA平和への思高嶋敏展SHIMANE戦争の手ざわり

 

開催期間:9月22日(土)~10月22日(月)

世界各地で戦争や内乱で傷つけられ苦悩しながら生きている人々を追い続けている大石芳野氏のHIROSHIMAをテーマにした写真作品をご紹介します。

また、私たちの身近にある戦争の痕跡を記録し続けている高嶋敏展氏のSHIMANEを舞台にした作品もご覧いただきます。

大石芳野HIROSHIMA平和への思高嶋敏展SHIMANE戦争の手ざわり(外部サイト)

 

足立美術館

秋季特別大観生誕150年記横山大観VS日本画の巨匠たち

開催期間:8月31日(金)~11月30日(金)

大観の作品と、大観以外の画家が同じ主題を描いた作品を2点ひと組で展示いたします。大観と東西の巨匠として並び称された京都の竹内栖鳳、人々の暮らしを情趣豊かに描いた川合玉堂、会場芸術を掲げて大胆な画面を生んだ川端龍子など、近代の画壇を彩った巨匠たちと大観の作品が並びます。2点を比べながら見る展覧会、つまり作品と作品の対決です。比較することでわかる画家の個性や魅力もあわせ、巨匠たちの日本画勝負をお楽しみください。

秋季特別大観生誕150年記横山大観VS日本画の巨匠たち(外部サイト)

 

田部美術館

モニュメントミュージアム来待ストーン

出雲玉作資料館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

出雲文化伝承館

没後200年松平不昧ー茶と人となりー

開催期間:10月13日(土)~11月25日(日)

不昧公ゆかりの茶道具をはじめ、大名不昧の人物像を明らかにする資料も展示して、不昧の茶とその人となりを紹介し顕彰します。

没後200年松平不昧ー茶と人となりー(外部サイト)

 

平田本陣記念館

吾郷佳昭書作展ー我がふるさとに感謝してー

開催期間:9月15日(土)~10月14日(日)

この度の個展は、ふるさとへの感謝の念から出発したもので、発表作はすべて新作(大小50点)であり、筆線を通して、吾郷氏の思いが伝わるものとなる。

吾郷佳昭書作展ー我がふるさとに感謝してー(外部サイト)

 

出雲民藝館

追悼特別展「多々納弘光の仕事」

開催期間:7月26日(木)~12月16日(日)

「名もなき陶工」が続けていた、喜びにあふれた仕事の数々を、どうぞご高覧ください。

追悼特別展「多々納弘光の仕事」(外部サイト)

 

手錢記念館

荒神谷博物館

荒神谷博物常設出雲の原郷展

開催期間:9月1日(土)~11月12日(月)

今回は常設展示の中でも、特に縄文時代をテーマに展開いたします。

 

仁摩サンドミュージアム

秋の特別企チョーク・アート展

開催期間:9月8日(土)~12月24日(月)

チョーク・アートは、オーストラリアで『看板』として発達した比較的新しい芸術です。

ぜひ、チョーク・アートという『手描きの魅力』を体感してみてください。

秋の特別企チョーク・アート展(外部サイト)

 

浜田市世界こども美術館

第50浜田市美術展

開催期間

一般公募、審査員、招待者作品展:9月29日(土)~10月8日(月・祝)

児童・生徒書画展:10月12日(金)~19日(金)

児童・生徒図画展:10月26日(金)~31日(水)

石見地方に在住・出身の方から応募のあった、絵画・書・写真・自由作品・現代美術作品を展示します。皆さまの力作をぜひご覧ください。記念の50回目の開催です!

第50浜田市美術展(外部サイト)

 

浜田市浜田郷土資料館

石正美術館

2018年度「石本正作品選2」

開催期間:7月3日(火)~10月8日(月・祝)

約2000点の収蔵数を誇る石本作品の中から選び抜かれた名作を年4回に分けて入れ替えながらご紹介します。

2018年度「石本正作品選2」(外部サイト)

 

碧い石見の芸術祭2018「第4回石本正日本画大賞展」

開催期間:8月28日(火)~10月8日(月・祝)

当地出身の日本画家・石本正画伯の功績を顕彰し、未来への希望に満ちた学生たちの創作活動を奨励するものです。

全国の日本画を修める大学に学生作品の推薦を依頼し、石本の画心を受け継ぐ選考委員の方々より、優秀な作品に賞を与えて奨学します。今年は過去最多となる31校が参加。大学の垣根を越え一堂に集まった、学生たちの瑞々しい作品を、ぜひ会場でご鑑賞ください。

碧い石見の芸術祭2018「第4回石本正日本画大賞展」(外部サイト)

 

今井美術館

今井美術館常設展

開催期間:10月9日(火)~12月27日(木)

若き画家たちが等身大の眼差しで表現した「現代日本画」を中心に紹介します。

それぞれの個性溢れる作品に日本画の「今」を感じてください。

今井美術館常設展(外部サイト)

 

瑞穂ハンザケ自然館

津和野日本遺産センター

安野光雅美術館

温泉津やきものの里

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

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