• 背景色 
  • 文字サイズ 

宍道湖自然館ゴビウス

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

第49回特別海洋ゴミと生きもの

開催期間:11月17日(水)~2022年1月17日(月)

今、世界中で海洋ゴミが問題となっています。

プラスチックの袋やペットボトルなど人間の暮らしから出たゴミが海をさまよう現状や生きものたちに与える影響について紹介します。

第49回特別海洋ゴミと生きもの(外部サイト)

 

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内) 

企画美男におわす

開催期間:11月27日(土)~2022年1月24日(月)

日本の視覚文化に表された美少年、美青年のイメージを追い、人々が理想の男性像に何を求めてきたかを探る試みです。美術の分野において、男性を美しいものとして表現すること、見ること、そして語ることにはまだ十分な光が当たっているとは言えません。ライフスタイルが多様化した現代、「美男画」との出会いはどのようなものになるでしょうか。浮世絵、日本画、雑誌や挿絵、現代作家の作品、マンガなど、時代やジャンルを問わず多彩な男性像を一堂に集め、その制作や受容の背景を見ていきます。

企画美男におわす(外部サイト)

 

島根県立三瓶自然館サヒメル

秋の企画巡回展「ポケモン化石博物館」

開催期間:10月9日(土)~2022年1月30日(日)

「カセキポケモン」と私たちの世界で見つかる「化石・古生物」を見比べて、似ているところや異なっているところを発見し、古生物の科学について楽しく学んでいただくものです。ポケモンの世界の「カセキ博士」とお手伝いの「発掘ピカチュウ」、私たちの世界の博士たちの案内で展示をめぐり、それぞれの世界の「かせき」をじっくり見比べてみましょう!

秋の企画巡回展「ポケモン化石博物館」(外部サイト)

 

平田本陣記念館

猫のダヤン35周池田あきこ原画ダヤンと不思議な劇場

開催期間:10月16日(土)~2022年1月30日(日)

作家池田あきこさんが長年創り続けている、“わちふぃーるど”は、異次元にある不思議な世界。

“アルス(地球)”とは異なる住人達が暮らし、妖精や魔女が活躍する魔法の国です。そんな“わちふぃーるど”に迷い込んでしまった猫のダヤンと、その仲間たちの物語を立体的に体感できる新しいスタイルの原画展が始まります。

入口ゲートをくぐれば、そこはもう、“わちふぃーるど”の世界。描き下ろしの新作原画30点をはじめ、初期の絵本作品や歴代BABYダヤンなど約160点を展示。

猫のダヤン35周池田あきこ原画ダヤンと不思議な劇場(外部サイト)

 

出雲弥生の森博物館

冬季企画展「弥生墳丘墓に供えられた食器」

開催期間:11月6日(土)~2022年1月31日(月)

山陰地域の弥生時代~古墳時代前期の墳墓から出土した土器など約190点を展示します。

冬季企画展「弥生墳丘墓に供えられた食器」(外部サイト)

 

今井美術館

花言葉展

開催期間:11月29日(月)~2022年2月18日(日)

今井美術館が所蔵する作品の中から、「花」「華」を題材に描かれている作品を抜粋し、花言葉と共に紹介いたします。「花詞」とも呼ばれており、普段何気なく目にしている道端の花々や、記念日などに頂く花にもそれぞれ意味があります。花言葉の意味を知りながら作品を観ると今までと違った雰囲気も味わえるかもしれません。

花言葉展(外部サイト)

 

仁摩サンドミュージアム

加納莞蕾(かのうかんらい)作品展~大田を愛した莞蕾~

開催期間:1月2日(日)~2月23日(水)

この作品展を機会に、より多くの方に加納莞蕾がどういう人物だったのか、また、大田市と莞蕾との関りについて知って頂ければ幸いです。

加納莞蕾(かのうかんらい)作品展~大田を愛した莞蕾~(外部サイト)

 

島根県立八雲立つ風土記の丘

ミニ企画展「出雲の陶芸と考古資料~周藤国実コレクション~」

開催期間:12月22日(水)~2022年2月28日(月)

郷土史家の故・周藤国実氏(松江市東出雲町)のコレクションから、風土記の丘周辺で採集された考古資料と、意東焼や布志名焼といった出雲の陶芸の一端を紹介します。

ミニ企画展「出雲の陶芸と考古資料~周藤国実コレクション~」(外部サイト)

 

足立美術館

冬季特別日本画散絵の中に入って楽しむ

開催期間:12月1日(水)~2022年2月28日(月)

雄大な山々、のどかな田園風景、人が行き交う街角、画家が思い描いた想像の風景など、様々な景観が描かれた日本画を展示します。絵の中を散歩するように、想像を膨らませながら日本画の世界をお楽しみください。

冬季特別日本画散絵の中に入って楽しむ(外部サイト)

 

浜田市世界こども美術館

第25回浜田こどもアンデパンダン展

開催期間:1月15日(土)~2月6日(日)

子どもたちの「今」がつまった児童美術の祭典をお楽しみください。

第25回浜田こどもアンデパンダン展(外部サイト)

柚木沙弥郎の世界

開催期間:2月11日(金・祝)~3月27日(日)

染色作品をはじめ、版画や絵本原画など、表現の域を超えて活躍する柚木沙弥郎さん(99歳)の芸術の世界を紹介します。

柚木沙弥郎の世界(外部サイト)

 

石正美術館

現代日本画名品選華やぐ日本画

開催期間:11月3日(水・祝)~2022年3月14日(月)

1階にて色彩感覚の豊かな作品を、2階では現代の日本画壇を代表する画家たちによる壮麗な名品の数々を展示します。色鮮やかな人物画や大画面に描かれた雄大な風景画など、華やぐ日本画の世界をお楽しみください。

現代日本画名品選華やぐ日本画(外部サイト)

生誕100年回顧石本正

開催期間:1月25日(火)~4月10日(日)

当館所蔵の代表作だけでなく、本展でしか見る事の出来ない個人所蔵の貴重な作品や、文豪・川端康成との親交を示す初出資料など約80点を展示。最期の瞬間まで絵画一筋に生きた石本正の画業の全容を紹介します。

生誕100年回顧石本正(外部サイト)

 

松江歴史館

企画松江藩と絵図-花開いた地図の世界-

開催期間:2月4日(金)~4月10日(日)

国絵図のほか郡絵図や城絵図(絵画的表現を用いた地図)の一端を展観し、江戸時代に多くの地図が作製されて広まっていく様子をたどります。

企画松江藩と絵図-花開いた地図の世界-(外部サイト)

 

小泉八雲記念館

開催期間:2021年6月27日(日)~2022年6月12日(日)

著書『知られぬ日本の面影』、ハーンの親友西田千太郎が残した日記、友人・知人に宛てた書簡類、当時の新聞、富田家秘蔵文書*、松江におけるハーンの私生活の聞き書き、教え子たちの追悼文などをたどりながら、ハーンが住まった443日間の記録を紐解いていき、6つの章からハーンが瞥見した日本の面影に迫ります。

神々の国の首都に住まふ443日(外部サイト)

 

島根県立美術館

施設整備に伴う全館休館のお知らせ

特定天井の技術基準の改定によりロビー天井の耐震改修が必要となったこと、開館から22年の経過により空調・照明等の設備について老朽化が進んだことから、全館を休館して改修工事を実施しています。

再開館後の展覧会スケジュール等は、決定次第、美術館ホームページや広告、SNS等で発表される予定です。

再開館:2022年6月1日(予定)

 

島根県立古代出雲歴史博物館

松江城

出雲玉作資料館

田部美術館

モニュメントミュージアム来待ストーン

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

しまね海洋館アクアス

浜田市浜田郷土資料館

荒神谷博物館

出雲文化伝承館

しまね花の郷

出雲民藝館

手錢記念館

三瓶小豆原埋没林公園

石見銀山世界遺産センター

温泉津やきものの里

安来市加納美術館

和鋼博物館

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

瑞穂ハンザケ自然館

津和野町日本遺産センター

安野光雅美術館

島根県などのミュージアムについてもっと知りたい方はこちら


お問い合わせ先

広島事務所

■■ 島根県広島事務所 ■■
 〒730-0032 広島県広島市中区立町1-23(ごうぎん広島ビル6F)
 TEL:082-541-2410  FAX:082-541-2412 
 E-mail:hiroshima-ofc★pref.shimane.lg.jp
(メールアドレス中の★を@に変えてください)