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県政の主な動き平成19(2007)年〜平成28年(2016年)

平成28年(2016年)

平成28年(2016年)県政の主な動き

  • 「島根総合発展計画第3次実施計画」等を策定【3月、5月】
  • 有人国境離島に関する特別措置法が成立(隠岐諸島が指定地域に)【4月】
  • たたら製鉄の日本遺産認定【4月】
  • 観光振興に新しい取組【4月、7月】
  • こっころパスポート10周年【7月】
  • 全国の高校生が島根に集う【7月、8月、11月】
  • 三江線の鉄道事業廃止の届出【9月】
  • 県立施設入館者数が大台に【9月、11月】
  • 海外との交流【10月】
  • 浜田川総合開発事業第二浜田ダム完成【10月】
  • アジサイ新品種'銀河'が「フラワー・オブ・ザ・イヤー」を受賞【12月】
  • 山陰道浜田・三隅道路が全線開通【12月】

 

平成27年(2015年)

平成27年(2015年)県政の主な動き

  • 「竹島の日」条例制定10周年【2月】
  • 再生可能エネルギー及び省エネルギーの推進【2月、9月】
  • 尾道松江線が全線開通、山陰道の2区間が開通【3月】
  • 溝口県政3期目スタート、新県議決定【4月】
  • 「ご縁の国しまね」プロモーションスタート【4月】
  • 島根原発1号機の運転終了【4月】
  • 島根県のシジミ漁獲量4年ぶりに全国首位【4月】
  • 松江城天守国宝に指定【7月】
  • しまねソフト研究開発センター開設【10月】
  • まち・ひと・しごと創生島根県総合戦略策定【10月】
  • 中海・宍道湖ラムサール条約登録10周年【11月】
  • しまね縁結びサポートセンター設置【11月】

 

平成26年(2014年)

【平成26年(2014年)県政の主な動き】

  • 隠岐航路の超高速船レインボージェット就航【3月】
  • 萩・石見空港東京便2便化【3月】
  • 山陰道・湯里IC〜石見福光IC間が開通【3月】
  • 木材・木質バイオマス加工施設等の建設が進む【4月以降】
  • 小・中学校における35人学級編制の拡充(小学校3・4年及び中学校1年に導入)【4月以降】
  • 「ご縁の国しまね」観光PRキャンペーン展開【4月以降】
  • 中国吉林省友好交流20周年記念【6月以降】
  • 人口対策本部の設置【7月以降】
  • JR三江線、山陰本線、山口線の全線運転再開【7月、8月】
  • 海外ビジネス展開支援拠点の開設【9月】
  • 福祉医療費助成制度の拡充【10月】

 

 

平成25年(2013年)

【平成25年(2013年)県政の主な動き】

  • 島根県地域防災計画と防災対策の強化が進む【1月、2月、11月以降】
  • 竹島領土権の早期確立に向け取り組み推進【2月】
  • 交通基盤整備が進む〜松江自動車道、松江だんだん道路が全線開通〜【3月】

  • 東北との絆、水産練習船「神海丸」の竣工【4月】
  • 出雲大社「平成の大遷宮」による県内各地の賑わいと「ご縁の国しまね」観光PRキャンペーンの展開【5月以降、7月以降】

  • ドクターヘリの広域連携開始【5月〜6月】
  • 斐伊川神戸川治水事業の推進【6月】
  • 県西部を中心とした大雨災害発生【7月、8月】
  • 売れる農産品づくりに向けて期待の新品種が好評価【7月、10月以降】
  • 隠岐諸島が世界ジオパークに認定【9月】
  • 古代歴史文化賞の創設、決定と全国への情報発信【9月〜12月】
  • 中国電力の島根原発2号機の新規制基準への適合性確認申請を了解【12月】

平成24年(2012年)

【平成24年(2012年)県政の主な動き】

  • 島根原発の防災対策を強化【2月、11月】
  • 「島根総合発展計画第2次実施計画」を策定【3月】
  • 全庁横断のプロジェクトチームによる中山間地域対策や定住施策の推進【3月以降】
  • 社会基盤の整備が進む(松江だんだん道路の部分開通、高速道路の整備促進、尾原ダム完成)【3月、4月】
  • 竹島を巡る状況が大きく変化〜竹島領土権の早期確立に向け取り組み推進〜【4月以降】
  • 医療・看護体制の充実(県大看護学部に1期生、隠岐病院新病院開院、松江赤十字病院全館開業)【4月、5月、6月】
  • 再生可能エネルギーの利活用促進に向けた取り組み開始【4月以降】
  • 「神々の国しまね」プロジェクトの推進〜「神話博しまね」や「県外巡回展」を開催〜【7月以降】
  • 売れる農産品づくりに向けて、期待の新品種が高評価(米の新品種「つや姫」、あじさいの県オリジナル新品種「万華鏡」)【9月以降】
  • 第98回全国図書館大会島根大会を開催【10月】
  • 7年ぶりに交通事故死者数が増加【通年】

 

平成23年(2011年)

【平成23年(2011年)県政の主な動き】

  • 大雪により県東部を中心に大きな被害【1月】
  • 東日本大震災後の対応に全力。島根原発の防災対策の抜本的な見直しに着手【3月以降】
  • 斐伊川・神戸川治水事業が大きく進展【3月〜10月】
  • 溝口県政二期目スタート、新県議決定【4月】
  • 「神々の国しまね」プロジェクトが本格スタート【4月以降】
  • 医療・看護体制の充実(ドクターヘリの運航開始【6月】、県立大学短大部看護学科の4年制化決定【10月】)
  • 松江市と東出雲町【8月】、出雲市と斐川町【10月】が合併。松江市の特例市への移行が決定【12月】
  • 島根の自然・文化遺産に高い評価(隠岐ジオパークが世界ジオパーク認定候補地に決定【9月】、佐陀神能がユネスコ無形文化遺産に登録【11月】)
  • 県人口が717千人に(平成22年国勢調査結果まとまる-進む高齢化、一方で若者たちの大活躍が話題に-)【10月】
  • 山陰道の全線開通に向け大きく前進(山陰道の未整備3区間の着手が決定・浜田港が日本海側拠点港に選定)【11月】

 

平成22年(2010年)

【平成22年(2010年)県政の主な動き】

  • 国道9号益田道路が開通【3月】
  • 学習時間選択制高校「宍道高校」が開校【4月】
  • 島根原子力発電所の保守管理の不備等に係る申し入れ及び住民説明会の開催【5月、9月】
  • 県内空港の活用施策の推進【7月、11月】
  • 皇太子殿下が島根県に2度の行啓【7月、11月】
  • 県内2地域で市町村合併が決定【8月、9月】
  • 島根県初のプロスポーツチーム「島根スサノオマジック」誕生【10月】
  • 高病原性鳥インフルエンザ発生【11月】
  • 神々の国しまね〜古事記1300年〜平成24年に向けて本格始動【11月】
  • 企業との包括的な連携協定が進む【11月、12月】

 

平成21年(2009年)

【平成21年(2009年)県政の主な動き】

  • 世界的不況を受けた県内経済の景気後退と数次にわたる経済対策予算の編成【2月、6月、9月、11月】
  • 島根原子力発電所2号機「プルサーマル計画」事前了解【3月】
  • 新型インフルエンザの発生、流行【4月】
  • 「美味しまね認証」制度がスタート【5月】
  • 第4回食育推進全国大会開催【6月】
  • アクアスのシロイルカ出産【8月】
  • 政権交代に伴い揺れる公共事業。山陰自動車道は斐川ICから出雲IC間が開通【11月】
  • 大橋川改修事業の実施に鳥取県が同意【12月】
  • 「犯罪のない安全で安心なまちづくり推進県民大会」の開催【12月】
  • 「島根県子ども読書活動推進計画」「島根県立図書館振興計画」の同時策定と「しまねこども読書活動推進事業」の開始

 

平成20年(2008年)

【平成20年(2008年)県政の主な動き】

  • 県立こころの医療センター開院【2月】
  • 「しまね観光立県条例」の制定と「山陰文化観光圏」の認定【3月、10月】
  • 島根総合発展計画の策定【3月】
  • ふるさと納税(寄附)の導入【4月】
  • 加茂岩倉遺跡出土銅鐸が国宝に【7月】
  • ウラジオストクとの新規航路開設とロシア貿易の促進【7月】
  • 島根あさひ社会復帰促進センター開庁【10月】
  • 水産練習船「わかしまね」の海難事故【10月】
  • しまね海洋館アクアスのペンギン館オープンと入館者数500万人達成【11月】
  • 道路特定財源問題に揺れた一年【通年】

 

平成19年(2007年)

【平成19年(2007年)県政の主な動き】

  • 古代出雲歴史博物館オープン【3月】
  • 高速道路ネットワークの着実な延伸【3月】
  • 溝口県政スタート、新県議決定【4月】
  • 県立大学の統合・法人化【4月】
  • 「石見銀山遺跡」世界遺産登録【7月】
  • 島根に新しい風を吹き込んだ「全国高総文祭しまね´07」【7月】
  • がん対策の推進【7月】
  • ミュージカル「あいと地球と競売人」東京公演大成功【8月】
  • 隠岐地区の大雨と昨年7月豪雨の災害復旧進む【8月】
  • 財政健全化基本方針・しまね産業活性化戦略の策定【10月・11月】

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