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フォトしまねの配布について

 

【提案No.A2015-00112】8月4日受付

 

 「フォトしまね」を全世帯に配布する必要はないと思います。

 地区、町内の回覧にすれば十分ではないでしょうか。

 税金、資源の無駄遣いだと思います。

 


 

【回答】8月17日回答

 

 県政広報誌「フォトしまね」をご愛読いただきありがとうございます。

 フォトしまねは、県の主要施策や課題、地域づくりなどの情報を県民の皆さまに分かりやすくお伝えするため、年4回、県内各世帯にお届けしています。

 毎年行っている島根県政世論調査では、県が行っている施策や事業、お知らせなどの情報入手先として「フォトしまね」と回答された方は全体の約50%(H24:51.6%、H25:52.7%、H26:49.1%)であり、新聞やテレビなどの報道(H24:67.7%、H25:70.5%、H26:71.2%)に次いで高い割合になっています。

 このように、フォトしまねは情報入手先として重要な媒体であり、県政情報をより多くの皆さまにお届けするために、各世帯への配布は必要と考えていますので、ご理解をいただきますようお願いします。

 

(政策企画局広聴広報課)

 


[この回答に対する意見募集]

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2015年8月項目一覧


お問い合わせ先

広聴広報課県民対話室

島根県政策企画局広聴広報課県民対話室
〒690-8501
島根県松江市殿町1番地   
【電話】0852-22-5770、6501
【FAX】0852-22-6025