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ふるさと納税のアピールについて


 

【提案No.134】 7月18日受付

 

7、8月は、夏休みで県内へ帰省する人が沢山います。

県におかれましても、「ふるさと納税」を県民へアピールしてはどうでしょうか。

その結果、帰省した人たちからの寄付が増えれば、島根県の活性化につながると思います。

 

 

【回答】 7月20日回答

 

A.お盆時期と年末の新聞広報により、帰省者に向けてふるさと納税制度をお知らせしています

 

 ふるさと納税制度は、ふるさとを応援したいという皆さまの思いを、税制上実現する仕組みとしてつくられたものです。

 ご提案のとおり、夏休みや年末年始といった帰省時期は、こうした思いを持った県出身の方々に、この仕組みをお知らせする絶好のタイミングであると考えます。

 県では、お盆時期と年末の新聞広報により、帰省者に向けてふるさと納税制度をお知らせしているところです。

 今後も、効果的なPRに取り組んでまいりますので、引き続き積極的なご提案をいただきますようお願いいたします。

(政策企画局政策企画監室)

 

 

 

 

 


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2012年7月項目一覧


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広聴広報課県民対話室

島根県政策企画局広聴広報課県民対話室
〒690-8501
島根県松江市殿町1番地   
【電話】0852-22-5770、6501
【FAX】0852-22-6025