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松江城西側の堀川に架かる新橋の歩道について


 

【提案No.559】 2月24日受付

 

 松江市の堀川周囲を散策しました。松江城西側の堀川に架かる新橋の歩道には板が敷いてあり、雪があるとすごく滑って、その上を歩くことができませんでした。他のおばあさんたちも、橋の横の車道を歩いていましたが、道が狭い上にカーブしているので危険でした。でもその車道よりも板が敷かれた歩道の方がもっと怖いので、車道の方を歩いているのです。板はすごく滑るので、滑らないようにしてください。お年寄りは1回転んだらそれが原因で寝たきりになる人がたくさんいます。

 

 

【回答】 3月27日回答

 

〈松江市からの回答〉

 

 新橋は松江城周辺であることから、景観に配慮した板張りの歩道橋としておりますが、ご指摘のとおり、降雪時は勿論ですが、雨天時においても滑りやすくなっております。

 この歩道には、以前はすべり止めの加工をしておりましたが、現在では殆ど摩耗しておりますので、次年度において、再度すべり止め加工を実施する予定としております。

 つきましては、今しばらくの間、通行される際には手すりをお持ちいただく等のご注意をお願いいたします。

(松江市市民部市民生活相談課)

 

 

 


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