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県民ホットラインへの提案方法について


 

【提案No.230】9月22日受付

 

 Q:

 「県民ホットライン」への提案は、1回に複数のテーマを提案することができるようにしてほしい。

 

 県の広報誌「フォトしまね」に付いている「県民ホットライン」(知事への提案)の提案用紙は、「1回の提案につき1テーマ」といっている一方で「記入欄が足りない場合は別の用紙に記入し、同封してください」とありますが、1回の提案につき複数テーマを投稿可能とすべきではないでしょうか。郵送費が全然違うと思います。テーマ毎に紙を分けて一つの封筒に同封すれば、それで足りると思います。

 

 

【回答】9月29日回答

 

 A:郵送で複数のテーマのご提案をいただく場合は、別々の用紙にお書きいただき同封してお送りいただきますようお願いします。

 

 県民ホットラインへのご意見は、郵送・Eメール・FAXでお受けしています。

 いただいたご意見に対しては正確にお答え出来るよう、提案内容のテーマを絞って述べていただくようお願いしています。このため「1回の提案に付き1テーマ」としていますが、郵送で複数テーマのご提案をいただく場合は、ご意見のとおり別々の用紙にお書きいただき同封してお送りくださいますようお願いします。

 また、県庁や主な地方機関や県立施設などに設置しております「県民ホットライン」のチラシにも料金受取人払い用の封書が付いておりますのでご利用ください。

 なお、1つのテーマに対しては300字程度でご記入いただくようお願いしていますが、用紙に書ききれない場合には、別な用紙に続けてお書きください。

 県では、これからも皆さまのご意見を反映した県づくりを進めていくため、皆さまからのご提案をお待ちしています。

(政策企画局広聴広報課県民対話室)

 

 

 

 

 


[この回答に対する意見募集]

■この回答に対してご意見がありましたら、こちらをクリックしご意見送信メールからお送りください。ご意見には、お名前、性別、お住まいの市区町村をメールの件名欄に入力願います。上記リンクをクリックしてもメールボックスが出ない場合は、恐れ入りますがメールソフトを立ち上げteian@pref.shimane.lg.jpのアドレスまでご意見を送付ください。その際は、お手数ですが、上記の【提案No.】、お名前、性別、お住まいの市区町村をメールの件名欄に入力願います。


2008年9月項目一覧


お問い合わせ先

広聴広報課県民対話室

島根県政策企画局広聴広報課県民対話室
〒690-8501
島根県松江市殿町1番地   
【電話】0852-22-5770、6501
【FAX】0852-22-6025