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嘱託・臨時職員の接遇について


 

【提案】 6月30日受付

 

 近年嘱託・臨時職員で長く勤めている方、また、新しい人も含め、職員や来客者に対して対応が良くない時があり、いい印象ではありません。

 対応・服装等の注意や定期的に講習をするなどの処置をされているのでしょうか。

 本人の為、企業の為にもぜひやるべきだと思います。

 

【回答】 7月8日回答

 

 更なるマナー向上に努めます。

 

 県では、平成15年度より職員の意識改革につながる取り組みの一つとしてマナーアップ運動を推進しています。

 この運動では、(1)名札の着用、(2)ていねいな電話対応、(3)好感を与える言葉づかいという3項目を職員の共通の取り組みとして掲げています。

 嘱託・臨時職員に対しても、採用時に各職場において接遇研修を行っているところであり、全ての職員が県民の皆さんにさわやかな印象や信頼感を与える対応を日頃から意識し取り組んでいかなければならないと考えています。

 今後も県民の皆さんから信頼される職員を目指し、更なるマナー向上に努めます。

(総務部人事課)

 

 

 


2008年7月項目一覧


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