• 背景色 
  • 文字サイズ 

県民ホットラインの公表について


 

【提案】 10月15日受付

 

Q:県民ホットラインの提案や意見は、回答とともに全て公表すべき。 

 

   県民ホットラインの提案や意見や、全て回答と共に広報で公表するべきだ。

   インターネットのない高齢者などは、見る機会がない。

   図書館に行けない人もいることを考えてほしい。市民の立場に立って考えてほしい。

 

 

【回答】 10月18日回答

 

 対応: 半年ごとに冊子を作成し、県内の図書館のほか公民館や県の地方機関に設置するなど、広く県民の皆様にご覧いただけるよう努めています。

 

   県民ホットラインにいただいたご意見、ご提案は、住所とお名前が記載されている場合や、メールアドレスが分かる場合は、ご本人へ回答させていただくほか、県のホームページで公表しています。

   また、ご指摘のとおり、インターネットを利用されない方もいらっしゃいますので、ご意見と回答をまとめた冊子を半年ごとに作成し、県内の図書館のほか、公民館や県の地方機関などに設置して、広く県民の皆様にご覧いただけるよう努めています。

   また、山陰中央新報の「県民だより」のコーナー(毎週木曜日)や、全戸配布している広報誌「フォトしまね」でも、ご意見と回答を紹介しています。

(政策企画局広聴広報課)

 

 

 


2007年10月項目一覧


お問い合わせ先

広聴広報課県民対話室

島根県政策企画局広聴広報課県民対話室
〒690-8501
島根県松江市殿町1番地   
【電話】0852-22-5770、6501
【FAX】0852-22-6025