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島根県立美術館

エヴァンゲリオン展

開催期間:4月20日(金)〜7月9日(月)

大ヒットアニメ「エヴァンゲリオン」の魅力を解き明かす本格的な展覧会です。「エヴァンゲリオン」は、1995年にテレビアニメが放送されて以来、幅広い世代から人気を集め続ける日本のアニメーション史上、屈指の名作です。魅力あふれるキャラクターや壮大なストーリー、そして映像や音楽への高い美意識。本展は映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズを中心に、総数約1300点の作品・資料を展示します。総監督庵野秀明氏および制作会社カラーの監修で開催される展覧会です。

エヴァンゲリオン展(外部サイト)

 

島根県立古代出雲歴史博物館

企画隠岐の黒曜石

独自の地質と生態系を持つ隠岐は、中四国地方で唯一の黒曜石原産地として知られています。隠岐で採れる良質の黒曜石は、狩猟・採集の時代において欠かすことのできない貴重な資源として、数万年にわたって利用され続けました。
本展覧会では、漆黒の石に魅せられた人々の動きに迫るとともに、その背景にある黒曜石の価値を探ります。

開催期間:3月23日(金)〜5月16日(水)

企画隠岐の黒曜石(外部サイト)

 

島根県立八雲立つ風土記の丘

特集展「古天神古墳と西宗寺古墳」

ー保存修復された石棺式石室出土の鉄製品ー

開催期間:3月14日(水)〜5月13日(日)

今回新たに発見された象嵌文様のある大刀などを初公開します。

特集展「古天神古墳と西宗寺古墳ー保存修復された石棺式石室出土の鉄製品ー」(外部サイト)

 

宍道湖自然館ゴビウス

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

 

春の特別展「にょろにょろファミリー」

開催期間:3月14日(水)〜5月7日(月)

「にょろにょろ」した生きものにスポットをあて、その特異な姿や生態のひみつを紹介します。

春の特別展「にょろにょろファミリー」(外部サイト)

 

出雲弥生の森博物館

春季企画展「ふるさと今昔物語その1ー佐田町ー」

開催期間:3月10日(土)〜5月21日(月)

現在の出雲市は、2市5町(出雲市、平田市、佐田町、多伎町、湖陵町、大社町及び斐川町)が合併して誕生しました。これら合併前の市町単位で刻まれてきたそれぞれのまちの特徴ある歴史をシリーズで紹介します。
シリーズ1回目は、佐田町を取り上げ、縄文時代から近代までの遺跡や出土品、郷土の画家石橋和訓などを紹介します。

春季企画展「ふるさと今昔物語その1ー佐田町ー」(外部サイト)

 

島根県立三瓶自然館サヒメル

春期企画展「火山のチカラ〜火と水のダイナミズム〜」

火山噴火のメカニズム、火山の作用で生じた宝石類、三瓶山の大噴火によって形成された小豆原埋没林をはじめ、火山にともなう自然現象や災害など様々な事象を自然科学と社会科学の切り口で紹介する企画展。

開催期間:3月17日(土)〜5月27日(日)

春期企画展「火山のチカラ〜火と水のダイナミズム〜」(外部サイト)

 

三瓶小豆原埋没林公園

石見銀山世界遺産センター

しまね海洋館アクアス

春の特別展「ヤド・カリる?」展

開催期間:2月28日(水)〜5月7日(月)

春の引越しシーズンにちなみ不動産屋をイメージした内容としながら、「ヤドカリ」の生態や一生について紹介いたします。

春の特別展「ヤド・カリる?」展(外部サイト)

 

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内)

企画展「モダン・アートに出会う5つの和歌山県立近代美術館名品展」

開催期間:4月21日(土)~6月17日(日)

「紀の国」の美術館、和歌山県立近代美術館のコレクションの魅力を紹介します。

企画展「モダン・アートに出会う5つの和歌山県立近代美術館名品展」(外部サイト)

 

しまね花の郷

松江城

松江歴史館

本能寺の変ー再考何が明智光秀を決起させたかー

天正10年(1582)6月2日、天下統一を目前に控えた織田信長が、京都本能寺で家臣・明智光秀に討たれた事件“本能寺の変”を、最新の研究成果に基づき展示します。
本能寺の変の黒幕については様々な説があり、近年とくに説得性をもって説明されるのが信長の四国攻めの方針転換のなかに、光秀の動機の契機があったとする説です。
諸説の紹介とともに、信長の中国地方攻め、尼子氏再興戦、山崎の戦い、戦後処理などで、後に松江開府の祖として松江城を築く堀尾吉晴の活躍があったことを明らかにします。

開催期間:2月23日(金)〜4月8日(日)

本能寺の変ー再考何が明智光秀を決起させたかー(外部サイト)

 

長澤蘆雪ー躍動する筆墨ー

開催期間:4月27日(金)~6月10日(日)

江戸時代後期に活躍した絵師・長澤蘆雪(ながさわろせつ)の作品を紹介する企画展です。

長澤蘆雪ー躍動する筆墨ー(外部サイト)

 

和鋼博物館

安来市加納美術館

没後五十年記木村栖画道一筋展

開催期間:1月11日(木)〜4月3日(火)

今もなお多くの安来人に愛されている木村栖雲の芸術世界をご覧ください。

没後五十年記木村栖画道一筋展(外部サイト)

 

名品と出会うー企業コレクションによる日本近代洋画展ー

開催期間:4月7日(土)~6月11日(月)

この度の特別展は、独自の表現を切り拓いた近代洋画家の作品を数多く保有する公益社団法人糖業協会のコレクションを山陰で初めて紹介するものです。展示室には明治から昭和にかけて独自の表現を求め続けてきた洋画家たちの絵が勢ぞろいします。

名品と出会うー企業コレクションによる日本近代洋画展ー(外部サイト)

 

同時開催:

加納莞蕾~平和を希求した画家~

茶陶逸品展

 

足立美術館

春季特別耳を澄ませささやく日本画

横山大観や竹内栖鳳らの名品の中から、絵の中の音が想像できるような作品を展示いたします。静かな展示室の中、耳を澄まして、日本画から聞こえてくる音に注目してご覧ください。

開催期間:3月1日(木)〜5月31日(木)

春季特別耳を澄ませささやく日本画(外部サイト)

 

田部美術館

モニュメントミュージアム来待ストーン

出雲玉作資料館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

出雲文化伝承館

現代日本巨匠30人展

開催期間:3月24日(土)〜5月13日(日)

現代日本画の巨匠30人の花と緑をテーマとした作品を展示します。

 

出雲民藝館

手錢記念館

堀江友聲と上代英彦

開催期間:3月17日(土)~5月6日(日)

多彩な技法で様々な作品を描く堀江友聲(ほりえゆうせい)、円山四条派らしい端正な作品を描いた上代英彦(じょうだいふさひこ)。

素晴らしい技量を持った、郷土を代表する画家の作品をともに展示し、楽しんでいただこうと思います。

堀江友聲と上代英彦(外部サイト)

 

平田本陣記念館

マツオヒロミ展ー百花繚乱ー

〜郷土出身、今、最も注目を集めるイラストレーター〜

開催期間:3月31日(土)〜5月6日(日)

引き込まれるような眼差し、繊細な筆致で丁寧に描きこまれた着物や洋服のディテール、感情の揺らぎまでも表現する巧みな人物描写。魅力あふれるマツオヒロミ氏の世界を紹介します。(館内撮影できます。)

マツオヒロミ展ー百花繚乱ー〜郷土出身、今、最も注目を集めるイラストレーター〜(外部サイト)

 

荒神谷博物館

出雲平野からみる縄文時代シリーズ1

『大自然に向きあう縄文人〜遊動から定住へ〜』

開催期間:3月3日(土)〜7月9日(月)

地形の変化を背景に出雲の風土と人々の営みを、斐川町内からの出土品を中心に紹介します。

出雲平野からみる縄文時代シリーズ1『大自然に向きあう縄文人〜遊動から定住へ〜』(外部サイト)

 

仁摩サンドミュージアム

琴浜砂希パネル展

開催期間:3月3日(土)~7月1日(日)

琴浜砂希ちゃんは新たに作成したキャラクターで、ボランティアでの課外活動としてミュージアムの観光案内に抜擢され、仁摩サンドミュージアムだけでなく、趣味の観光地巡りを生かし、地域の情報をいろいろと案内してくれています。

琴浜砂希パネル展(外部サイト)

 

浜田市世界こども美術館

遊べる木のおもちゃ展

開催期間:3月10日(土)~5月27日(日)

日本製の木のおもちゃをはじめ、ドイツやスイスなど海外のユニークな木のおもちゃを展示。

紹介する作品の多くは、“遊び方に広がりがある”木のおもちゃを取り上げています。

遊べる木のおもちゃ展(外部サイト)

 

浜田市浜田郷土資料館

石正美術館

2018年度「石本正作品選1」

開催期間:3月24日(土)~6月24日(日)

約2000点の収蔵数を誇る石本作品の中から選び抜かれた名作を年4回に分けて入れ替えながらご紹介します。

2018年度「石本正作品選1」(外部サイト)

 

石本素描展「イタリアの思い出」

開催期間:3月24日(土)~6月24日(日)

ヨーロッパ美術を巡る旅の中で描かれた数多くのスケッチとともに、ヨーロッパ各地を訪ねてまわった画家の感動の足跡をたどります。

石本素描展「イタリアの思い出」(外部サイト)

 

今井美術館

再興第102回院展

開催期間:5月12日(土)~6月3日(日)

再興院展は、1914年以来続く日本美術院による日本画の公募展です。毎年9月の東京展を皮切りに、全国を巡回。本展では、同人作品をはじめ、受賞作品、及び入選作品67点を展覧いたします。

再興第102回院展(外部サイト)

 

瑞穂ハンザケ自然館

津和野日本遺産センター

安野光雅美術館

温泉津やきものの里

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

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