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島根県立美術館

企画島根県立美術館コレクション名品新庄二郎が愛した浮世絵

松江出身の実業家で著名な浮世絵コレクターだった新庄二郎(1901−1996)が蒐集した浮世絵のコレクション(葛飾北斎や歌川広重の風景画を中心に、菱川師宣や懐月堂安度の肉筆画、鈴木春信や喜多川歌麿の美人画、異国風俗を描いた長崎絵など)の軌跡を、豊富な資料や新庄が自身の蒐集品へ向けた言葉と共に振り返ります。

開催期間:開催中〜2月6日(月)

企画島根県立美術館コレクション名品新庄二郎が愛した浮世絵(外部サイト)

 

島根県立古代出雲歴史博物館

出雲国風土記−語り継がれる古代の出雲−

当館の開館10周年記念を銘打つ本展では、「出雲国風土記」がどのようにして編纂されたのか、そこにはなにが記されているのか、その後どのように伝えられてきたのかといった点について、考古・歴史・美術などの豊富な資料をもとに考えます。
開催期間:3月25日(土)〜5月16日(火)

出雲国風土記−語り継がれる古代の出雲−(外部サイト)

 

島根県立八雲立つ風土記の丘

ミニ企画展「21世出雲の発掘最前線〜考古学者が選ぶ重要遺跡〜」

巨大な宇豆柱が3本発見され注目を浴びた「出雲大社境内遺跡」(出雲市)や『出雲国風土記』記載の旧大原郡家と推測される「郡垣遺跡」(雲南市)など、遺跡の調査研究の最前線で活躍する出雲の考古学者オススメの21世紀の重要遺跡を約200点の出土遺物で紹介します。

開催期間:開催中〜2月19日(日)

ミニ企画展「21世紀出雲の発掘最前線〜考古学者が選ぶ重要遺跡〜」(外部サイト)

 

宍道湖自然館ゴビウス

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

 

自然派アーティスト村上康成氏が描く「命のつながり」村上康成原画展

デビュー作「ピンクぺっこん」から30年を経て贈る、絵本作家村上康成氏の集大成ともいえる「ピンクがとんだ日」の原画と描きおろし作品展示。

開催期間:開催中〜3月13日(月)

自然派アーティスト村上康成氏が描く「命のつながり」村上康成原画展(外部サイト)

 

出雲弥生の森博物館

島根県立三瓶自然館サヒメル

(写真展)自然を楽しむ科学の眼

生物がみせるユニークな表情や一瞬の動き、地形と光がおりなす奇跡的な景観など、自然をとらえた写真作品の数々を一堂に展示

開催期間:開催中〜2月12日(日)

(写真展)自然を楽しむ科学の眼(外部サイト)

 

三瓶小豆原埋没林公園

しまね海洋館アクアス

島根県芸術文化センターグラントワ

企画展「芳激動の時代を生きた鬼才浮世絵師」

国内屈指の芳年コレクション・西井コレクションにより、初期から晩年に至るまでの代表作を網羅した大回顧展

開催期間:開催中〜2月13日(月)

企画展「芳激動の時代を生きた鬼才浮世絵師」(外部サイト)

 

しまね花の郷

松江歴史館

企画展「セピア色の水松江〜明治・大正・昭和の絵葉書コレクション〜」

明治から大正、昭和へと移り変わる松江の姿を写した絵葉書コレクションを中心に、珍しいガラス乾板や鳥瞰図などを展示。
松江の名所や町並み、祭りや生活風景など、なつかしい風景をごらんください。

開催期間:2月17日(金)〜4月2日(日)

企画展「セピア色の水松江〜明治・大正・昭和の絵葉書コレクション〜」(外部サイト)

 

和鋼博物館

加納美術館

企画山本陶秀と青戸慧ー日本の心を視るー

生誕110年を迎えた山本陶秀と作家デビュー80年の青戸慧の二人の作品を展示

開催期間:開催中〜3月13日(月)

企画山本陶秀と青戸慧ー日本の心を視るー(外部サイト)

 

足立美術館

冬季特別教えて巨匠!日本画ってなぁに?

近代日本語の名品の数々を展示するとともに、こうした日本画の基本的な知識をご紹介いたします。

開催期間:開催中〜2月28日(火)

冬季特別教えて巨匠!日本画ってなぁに?(外部サイト)

 

田部美術館

企画四季の茶道具「一輪の春」

早春の時候にふさわしい茶道具の取合せや、江戸時代から近代にかけて製作された出雲地方を代表する楽山焼や布志名焼の名品などの80点の展観

開催期間:開催中〜2月19日(日)

企画四季の茶道具「一輪の春」(外部サイト)

 

モニュメントミュージアム来待ストーン

出雲玉作資料館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

出雲文化伝承館

新春展「出雲偉人伝」

昭和までの当市ゆかりの人々の中から、諸分野で功績があった先人たちをとりあげて紹介します。
この機会に出雲市の発展を支えてきた先人たちのすばらしい功績に触れていただきたいと思います。

開催期間:開催中〜2月26日(日)

新春展「出雲偉人伝」(外部サイト)

 

手錢記念館

新春を寿ぐ

鳥の中からは鶴と鶏をモティーフにした作品、その他、七福神や松竹梅、宝船をモティーフにした絵画や盃など30点あまりを、お楽しみ下さい。

開催期間:開催中〜3月6日(月)

新春を寿ぐ(外部サイト)

 

平田本陣記念館

没後80小村大雲×落合朗-館蔵品を中心に-

郷土ゆかりの日本画家小村大雲 ( おむらたいうん ) と落合朗風 ( おちあいろうふう ) の没後 80 年をむかえ、館蔵品を中心に回顧展を開催します。

開催期間:2月25日(土)〜3月19日(日)

没後80小村大雲×落合朗-館蔵品を中心に-(外部サイト)

 

荒神谷博物館

出雲平野の遺跡シリーズII青木遺跡ー弥生から続く祈りー

青木遺跡の全時代を通しての資料を紹介し、”青木遺跡とはどんな遺跡??”に迫ります。

開催期間:開催中〜2月27日(月)

出雲平野の遺跡シリーズII青木遺跡ー弥生から続く祈りー(外部サイト)

 

仁摩サンドミュージアム

浜田市世界こども美術館

第20浜田こどもアンデパンダン展

記念すべき20回目を迎える本展も、子ども達ならではのユニークな作品が勢揃いしました。地元浜田市の小学生からは楽しさいっぱいの平面・立体作品が登場。漁業の町、浜田でのびのびと育まれた子ども達の豊かな感性をご覧いただけます。また、本展を通じて交流が生まれた、世界各国・地域の子ども達の力作も併せて紹介します。浜田と世界の子ども達が織りなすアートな世界を存分にお楽しみください。

開催期間:開催中〜2月12日(日)

第20浜田こどもアンデパンダン展(外部サイト)

 

同時開開館20周年記念展〜浜田市世界こども美術館20年を振り返って〜

 

浜田市浜田郷土資料館

石正美術館

没後一年回顧展「石本魂の軌跡」(後期)

2015年9月、95歳で逝去された日本画家・石本正(島根県浜田市三隅町出身)の没後一年にあたり、回顧展を開催します。「感動することこそが人生だ」と語り、最後の瞬間まで絵ひと筋に生きた画家の生涯と創作の原点を追う、没後初の大回顧展です。

前期展示作品を大幅に入れ替えて展示します。

開催期間:開催中〜3月12日(日)

没後一年回顧展「石本魂の軌跡」(後期)(外部サイト)

 

今井美術館

今井美術館コレクション展

現在、院展で活躍中の気鋭作家による現代日本画約30点を展示します。
多用な広がりを見せる現代日本画の世界をご堪能ください。

開催期間:開催中〜4月28日(金)

今井美術館コレクション展(外部サイト)

 

安野光雅美術館

温泉津やきものの里

絲原記念館

秋冬季企画展「松江藩お抱え蒔絵師・勝軍木庵作品の魅力」

奥出雲の野山が錦繍に彩られるこの季節に絲原家歴代当主たちが
用いた美術工芸品、什器、茶道具などをご紹介します。

開催期間:開催中〜3月12日(日)

 

奥出雲多根自然博物館

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