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島根県立美術館

エヴァンゲリオン展

開催期間:4月20日(金)〜7月9日(月)

大ヒットアニメ「エヴァンゲリオン」の魅力を解き明かす本格的な展覧会です。「エヴァンゲリオン」は、1995年にテレビアニメが放送されて以来、幅広い世代から人気を集め続ける日本のアニメーション史上、屈指の名作です。魅力あふれるキャラクターや壮大なストーリー、そして映像や音楽への高い美意識。本展は映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズを中心に、総数約1300点の作品・資料を展示します。総監督庵野秀明氏および制作会社カラーの監修で開催される展覧会です。

エヴァンゲリオン展(外部サイト)

 

島根県立古代出雲歴史博物館

企画古墳は語古代出雲誕生

近畿地方に強大な「大王」が出現した古墳時代後期、この地には出雲史上最大の古墳が作られ、独特な古墳文化が花開きます。そして北部九州など列島各地との交流を通じて、同じ文化を共有する「地域」が形作られていきました。本展では列島各地の古墳の出土品を紹介し、「出雲」誕生の謎に迫ります。

開催期間:8月3日(金)~9月24日(月)

企画古墳は語古代出雲誕生(外部サイト)

 

島根県立八雲立つ風土記の丘

宍道湖自然館ゴビウス

夏の特別展「生きものたちの攻と防~ゴビウス夏の陣」

生きものには、進化の過程で「武器」や「防具」を獲得してきたものがいます。水鉄砲を放つ「テッポウウオ」、強烈なパンチを打つ「モンハナシャコ」といった攻撃タイプ、ヨロイを着たように全身が硬い「アーマードプレコ」、全身をトゲで覆って身を守る「イガグリガニ」など捕食のためや身を守るためなど、厳しい自然界で生き残るために特化した生きものたちを「攻」と「防」に注目し紹介します。

開催期間:7月11日(水)~9月24日(月)

夏の特別展「生きものたちの攻と防~ゴビウス夏の陣」(外部サイト)

 

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

 

出雲弥生の森博物館

島根県立三瓶自然館サヒメル

三瓶小豆原埋没林公園

石見銀山世界遺産センター

しまね海洋館アクアス

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内)

企画展「モダン・アートに出会う5つの和歌山県立近代美術館名品展」

開催期間:4月21日(土)~6月17日(日)

「紀の国」の美術館、和歌山県立近代美術館のコレクションの魅力を紹介します。

企画展「モダン・アートに出会う5つの和歌山県立近代美術館名品展」(外部サイト)

 

しまね花の郷

松江城

松江歴史館

長澤蘆雪ー躍動する筆墨ー

開催期間:4月27日(金)~6月10日(日)

江戸時代後期に活躍した絵師・長澤蘆雪(ながさわろせつ)の作品を紹介する企画展です。

長澤蘆雪ー躍動する筆墨ー(外部サイト)

 

和鋼博物館

安来市加納美術館

名品と出会うー企業コレクションによる日本近代洋画展ー

開催期間:4月7日(土)~6月11日(月)

この度の特別展は、独自の表現を切り拓いた近代洋画家の作品を数多く保有する公益社団法人糖業協会のコレクションを山陰で初めて紹介するものです。展示室には明治から昭和にかけて独自の表現を求め続けてきた洋画家たちの絵が勢ぞろいします。

名品と出会うー企業コレクションによる日本近代洋画展ー(外部サイト)

 

同時開催:

加納莞蕾~平和を希求した画家~

茶陶逸品展

 

足立美術館

春季特別耳を澄ませささやく日本画

横山大観や竹内栖鳳らの名品の中から、絵の中の音が想像できるような作品を展示いたします。静かな展示室の中、耳を澄まして、日本画から聞こえてくる音に注目してご覧ください。

開催期間:3月1日(木)〜5月31日(木)

春季特別耳を澄ませささやく日本画(外部サイト)

 

夏季特別国画創作協会創立100榊原紫峰と国展の仲間たち

花鳥画家・榊原紫峰の作品を中心に、麦僊、華岳、竹喬、第1回展後に会員となった入江波光の作品を、国展結成前から解散後へと時代を追ってご紹介します。日本画の革新に取り組んだ画家たちの作品をお楽しみください。

開催期間:6月1日(金)~8月30日(木)

夏季特別国画創作協会創立100榊原紫峰と国展の仲間たち(外部サイト)

 

田部美術館

モニュメントミュージアム来待ストーン

出雲玉作資料館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

出雲文化伝承館

出雲民藝館

手錢記念館

不昧公が育んだ形と心

不昧公の時代から不昧公百年忌の行われた大正時代まで、約100年あまりの間に出雲地方で作られた工芸品を展示します。

開催期間:5月12日(土)~7月30日(月)

不昧公が育んだ形と心(外部サイト)

 

平田本陣記念館

幕末明治の浮世絵探浅井コレクション公開

ー明治維新150年記念特西郷隆盛と明治維新ー

黒船来航から明治維新で転換期を迎えた幕末から明治にかけての浮世絵を紹介します。

開催期間:5月12日(土)~7月1日(日)

幕末明治の浮世絵探浅井コレクション公開ー明治維新150年記念特西郷隆盛と明治維新ー(外部サイト)

 

荒神谷博物館

出雲平野からみる縄文時代シリーズ1

『大自然に向きあう縄文人〜遊動から定住へ〜』

開催期間:3月3日(土)〜7月9日(月)

地形の変化を背景に出雲の風土と人々の営みを、斐川町内からの出土品を中心に紹介します。

出雲平野からみる縄文時代シリーズ1『大自然に向きあう縄文人〜遊動から定住へ〜』(外部サイト)

 

仁摩サンドミュージアム

琴浜砂希パネル展

開催期間:3月3日(土)~7月1日(日)

琴浜砂希ちゃんは新たに作成したキャラクターで、ボランティアでの課外活動としてミュージアムの観光案内に抜擢され、仁摩サンドミュージアムだけでなく、趣味の観光地巡りを生かし、地域の情報をいろいろと案内してくれています。

琴浜砂希パネル展(外部サイト)

 

浜田市世界こども美術館

はまだの風景画展

郷土の画家が描いた浜田の風景画を中心にした展覧会を開催します。
写真家・永見武久氏が撮影した戦後の懐かしい浜田の風景写真も展示します。かつての浜田の風景と記憶と共に「浜田の美術」をおたのしみください。

開催期間:6月2日(土)~7月8日(日)

はまだの風景画展(外部サイト)

 

浜田市浜田郷土資料館

石正美術館

2018年度「石本正作品選1」

開催期間:3月24日(土)~6月24日(日)

約2000点の収蔵数を誇る石本作品の中から選び抜かれた名作を年4回に分けて入れ替えながらご紹介します。

2018年度「石本正作品選1」(外部サイト)

 

石本素描展「イタリアの思い出」

開催期間:3月24日(土)~6月24日(日)

ヨーロッパ美術を巡る旅の中で描かれた数多くのスケッチとともに、ヨーロッパ各地を訪ねてまわった画家の感動の足跡をたどります。

石本素描展「イタリアの思い出」(外部サイト)

 

今井美術館

渡部陽一写真展

世界の紛争地域を取材する戦場カメラマン・渡部陽一氏の写真展を開催。
厳しい環境の中で生きる人々の笑顔の力、そして命の輝きを紹介いたします。

開催期間:6月24日(日)~7月22日(日)

渡辺陽一写真展(外部サイト)

 

瑞穂ハンザケ自然館

津和野日本遺産センター

安野光雅美術館

温泉津やきものの里

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

島根県などのミュージアムについてもっと知りたい方はこちら


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